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2006年04月23日

今月も無事、月次祭つとめ

本日(22日)、月次祭をつとめさせていただきました。
本日発行のニュースレターです。

梅花出張所通信  第29号
立教169年(2006年)4月22日発行

❍ 日誌
3月26日 梅花出張所月次祭
 佐藤圭司、むつ美、素成、なおり、日々喜、呂榮元、陳政霖、(計7名)

❍ 我曰
 今月18日は教祖のお誕生日でした。当出張所でもケーキをお供えして、歌を歌い、お祝いを致しました。
 ここで誕生日ネタを一つ。
 誰でも自分の誕生日を知っていますが、どうして知っているのでしょうか?きっと親が教えてくれて、それを信じているからでしょう。親が教えてくれることは無条件に信じられます。私達人類の親は親神様であり、教祖でありますから、教祖が教えてくださったことは、やはり無条件に信じていいんですね。
這個月十八日是教祖的生日。在我們出張所也奉獻蛋糕,唱歌,慶祝教祖生日。
有關生日的話。
任何人都知道自己的生日是幾月幾號,但為什麼知道呢?那是因為父母告訴你,而你相信父母的話。父母的話可完全信賴。我們人類的父母是父母神,也是教祖。所以教祖教導我們的還是可完全信賴。

❍ 天理教教義的要項
ぢば・かんろだい
 元始まりに、人間を宿し込まれた地点を「ぢば」といいます。すなわち、全人類の故郷であることから、ぢばを中心とする一帯を親里と呼びならわしています。
 ぢばには、親神様のお鎮まりくださる所として、天理王命の神名が授けられ、ぢばを囲んで陽気ぐらしへの世の立て替えを祈念する「かぐらづとめ」が勤められます。
 人間宿し込みの元なるぢばに、その証拠として「かんろだい」が据えられ、礼拝の目標となっています。
 人々の心が澄み切って、親神様の思召通りの「ようきづとめ」を勤める時、この台に、天から甘露(天の与え)が授けられます。これを頂くと、人は皆、病まず、死なず、弱らずに、百十五歳の定命を保ち、この世は陽気ぐらしの世界となると教えられています。
『ようぼくハンドブック』より
原地‧甘露台
創世之初,孕育人類的地點,我們稱為[原地]。也因為是人類的故鄉,因此以原地為中心,附近一帶稱為親里。
原地是父母神鎮座的場所;被授予天理歐諾彌格多的神名;也是圍繞著甘露台奉行祈求實現康樂世界的[神樂聖舞]之地點。
為了證明最初孕育人類的原地地點,而設立有甘露台,做為禮拜的目標。
教義上說人們如能內心澄清,依照父母神的神意奉行[康樂聖舞]時,這個聖台就會承受從天上授與的甘露。人們只要領受甘露時,就能不病,不死,不衰弱,獲得一百十五歲的定壽,這個世界也就能成為康樂生活的世界。
摘自《新版用木手冊》

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