« 2017年02月 | メイン

2017年03月 アーカイブ

2017年03月29日

梅花通信158号

20170226.JPG

♪ 2月の月次祭に参拝された皆さん ♪

皆さん、こんにちは!
台湾は高雄にあります、天理教梅花出張所です。
だんだん春めいてきましたね。
高雄は、日中の太陽はかなり強くなりつつあります。
暑くは感じますが、ほどほどなので、今が一番良い季節かもしれません。
もうすぐ空も綺麗になってくる頃でしょう。
冬場は、PM2.5がひどいので・・・。待ち遠しい、すっきり青空。

26日に月次祭を行い、梅花通信を発行いたしましたので、お届けします。
どうぞご覧になってください!

梅花出張所通信158号
立教180年(2017年)3月26日発行

❍ 日誌
2月26日 梅花出張所月次祭
 佐藤圭司、佐藤むつ美、小村岳児、黃美蘭、蔡依婷。(参拝者計5名)

❍ 我曰
 きのうある会合である方と17年ぶりに会いました。シンガポールで一度会って以来でしたが、すぐに思い出せました。当時勤務していた学校で使っていた教科書の出版社の方で、実際に私の授業でその教材がどう使われているか見学をされました。きのうは東京から高雄へ来られ、その当時のことなどを懐かしく話し、楽しい嬉しいひと時でした。人と出会ったり、また再会したりするのも親神様のお計らいです。私達はそのことによって日々喜びの種を頂いていると思います。

昨天在某個集會上遇到了相隔17年沒見的人。雖然17年前在新加坡遇過一次,但馬上想起來了。她是一個出版社的人,當時我在上課的時候用她們的教科書,所以她特地來看我授課情況。昨天她從東京來到高雄,我們談當時的事情等不勝懷念,過了溫馨快樂的時刻。人的相遇與重逢是由於父母神的意圖。我想父母神用這個方式給我們日日歡喜的種子。

❍ 教えを学ぼう!‐學習教理!
八つのほこりについて知ります……の巻
うそ
 教祖は八つのほこりの他に、『うそとついしょこれきらい』とおっしゃいました。親神様は、心の中で考えていることと、言葉や行動に表れることがぴったり一致する真実の心をお望みくださるのです。人間が心の中で計算して、本当でないことを言うのは、やはり心にほこりを積み重ねることになります。ですから、いつも正直でいることが教祖のお喜びになる心遣いなのです。
ついしょう
「ついしょう」というのは、少し難しい言葉ですが、簡単に言うと、心にもないことを言って口先だけで相手に合わせたり、お世辞を言ったりすることです。相手のためになると思えば、少しぐらい言いにくいことでもはっきり言うのが本当の誠真実なのです。親神様は心の中を見抜き見通しなので、いつも正直で誠真実の心なら、必ずことがうまく運ぶように働いてくださるのです。
このように、私達が陽気ぐらしできるようにと心の遣い方をチェックするためにお教えくだされたのが「八つのほこり」なのです。それは、決して人を責めるためのものではありません。いつも自分の心のほこりを掃除していただけるよう、親神様に感謝して、毎日を嬉しく楽しく生きていきましょう。(内容一部改変)

你該知道的‧‧‧八種心塵 篇
說謊
除了八種心塵之外,教祖還說「父母神嫌惡說謊和諂媚」。父母神希望大家都有真誠的心,心裡想的、說的,和表現出來的事情應該要一樣才好。在心裡想了之後,卻沒有把真實的事說出來,這樣一來,心裡就會堆積灰塵。所以碰到什麼事情都要誠實,這樣才是樂於見到的。
諂媚
諂媚好像比較難懂。簡單地說說是,心裡不是這麼想,卻說出漂亮的話來迎合別人。如果真的為別人著想的話,應該把真正的事情說出來,即使有點難說出口,也應該誠實地把話說清楚。平常對什麼事情都保持誠實、真誠的心,無時無刻都保祐著我們的父母神看到了,一定會讓我們期望的事情都能順利完成。
教祖教導八種心塵的道理,不是為了要責備人,而是希望我們了解,自己是否有用正確的方法來運用心塵。所以,常常清掃心裡的灰塵,用感謝的心,愉快地過每一天的生活吧。(改變內容一部分)

メニュー

ばんなぐろ
トップページ

近ごろの会長さん

謝謝台湾

@KENYA

@北極 -web-

About 2017年03月

2017年03月にブログ「謝謝台湾」に投稿されたすべてのエントリーです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。

前のアーカイブは2017年02月です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。