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梅花通信177号

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♪ 梅花出張所9月月次祭に参拝された皆さん ♪

皆さん、こんにちは!
台湾は高雄にあります、天理教梅花出張所です。
季節は移り、秋になりましたね。
高雄も長袖の季節になりました。
と言っても、日中は半袖だし、室内はクーラーつけていますが。
何をするにも良い季節なので、いろいろなことにチャレンジしたいですね!
今月は28日に月次祭を行いました。
同日、梅花通信を発行しましたので、
どうぞご覧ください!!

梅花出張所通信177号
立教181年(2018年)10月28日発行

❍ 日誌
9月30日 梅花出張所月次祭
 佐藤圭司、佐藤むつ美、小村岳児、黃美蘭、黃啟元、金雅萍。(参拝者計6名)

❍ 我曰
 「北海道で大きな地震がありましたね。家族や親戚、友達など、大丈夫ですか?」と、たくさんの方にご心配いただきました。とても暖かい気持ちになりました。また、近所の人や生徒さんからは「義援金を寄付します」とお金を預かり、すぐ北海道の教会に届けました。台湾の方々の優しさを感じます。「困っているんじゃないだろうか、きっと大変だろうな」と心を寄せること。まさに、たすけ合いの実践ですね。

「在北海道發生大地震,您家人和親戚朋友都沒事嗎?」很多人這樣擔心地跟我說。使我感到非常溫馨。還有,鄰居的先生和某位學生說「想捐錢給北海道的受難者他們」,託我一筆錢,我馬上送到北海道的教會請會長捐給相關單位。每次都感覺到臺灣人的愛心。「他們可能在困擾吧、一定很辛苦吧」這樣能關心別人。這就是「互助合作」的實踐。

❍ 教えを学ぼう!‐學習教理!
陽気ぐらしについて知ります……の巻
 教祖は「陽気ぐらし」を教えてくださいましたが、それは、自分さえ良ければ他の人はどうなってもいい、なんていうような身勝手な暮らしのことではありません。本当の「陽気ぐらし」とは、他の人々と共に喜び、共に楽しむということが大切なのです。そのためには、まず私達のこの体は、親神様からの借り物で、不思議なお働きによって生かされているということに気が付くのが肝心です。
 人間は、一人きりで生きるということはあり得ないし、もし一人で生活をしている人がいたとしても、着る物や食べる物では、必ず誰かのお世話になっているでしょう。まず私達は親神様のご守護によって生かしていただいていることに気付いて、感謝し合い、互いに立て合いたすけ合って暮らすところに、本当の「陽気ぐらし」を味わうことができるし、その姿を見て、親神様も共に楽しんでくださるのです。
 本当の陽気ぐらしが味わえるように、たすけ合いの心を持って、教祖の教えを一つひとつ実行していきましょう!(内容一部改変)

你該知道的‧‧‧康樂生活 篇
教祖用五十年的時間,教導我們「康樂生活」的道理。康樂生活,並不是只顧自己高興,沒有考慮到別人的生活方式。真正的康樂生活,是要與他人共享喜悅,一起過快樂的生活。想要做到這一點,首先必須了解我們的身體,是父母神借給我們使用,並且賜與不可思議的祐護,我們才能夠活在這個世界上。
人無法自己一個人生活在世上,而是要靠大家互相幫助,我們每天吃的、穿的、用的,都是靠許多人的幫忙才能得到。因此,最重要的是一定要記住,我們在父母神的祐護下才能生存。只要大家能了解這點,懷著感謝之心,互助合作的生活,就一定可以體會到康樂生活,父母神看了也會和人同歡共樂。
我們應該要常常幫助別人,關心別人,在生活中實踐教祖的教導,如此才能體會康樂生活!(改變內容一部分)

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2018年10月31日 16:44に投稿されたエントリーのページです。

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