2020年09月29日

梅花通信200号

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♪ 天理教梅花出張所8月月次祭に参拝された皆さん ♪

皆さん、こんにちは!
台湾は高雄にあります、天理教梅花出張所です。
高雄も涼しくなってきました。
と言っても、昼間はもちろん30度超えです。
昼と夜の気温差があるので、体調には気を付けたいですね。
今月は新学期スタートの月。
今学期、私は文藻外語大学の専案教師という立場になりました。
初めてのことも多く、忙しい日々が続いていますが、
元気な体をお貸しいただいていることに感謝です。
今月は、20日に月次祭を執り行い、同日に「梅花通信」を発行しました。
どうぞ皆さん、ご覧ください!!

梅花出張所通信200号
立教183年(2020年)9月20日発行

❍ 日誌
8月30日 梅花出張所月次祭 参拝者6名

❍ 我曰
 教祖は「日々常の理」、「細うても長く続いてこそ誠や」と教えてくださいました。「小さなことでも長く続けると、それは誠真実となる」ということですね。皆さんも何かコツコツ続けていくと、きっとそれが大きな成果になると思います。「梅花通信」も毎月毎月続けて、今月200号!嬉しい限りです!

教祖教導「日常之理」、「雖是細小的事,持續長久便為真誠」。也就是說「雖然是一件小小的事情,可是一直持續不斷的話,成為精誠真實。」如果你有某事長年孜孜不倦,一定能獲得很大的成果。「梅花通信」也每月不斷發行,本月剛好200號了!歡喜之至!

❍ ちょっと考えてみよう!親神様のお話‐父母神的祐護
息が声に変身
 青空と白い雲をバックに緑の森を吹き抜ける風。夏のキャンプで、こんな爽やかな風を感じたことはありませんか?
 風には、そよ風、北風、つむじ風と色々な呼び名があります。でも、どんな名前の風も、その元は空気です。空気が動いたら風が起こります。その空気、そして風も、親神様のお働きです。
 空気は、人間にとっても、とても大事なものですね。空気がなければ、生き物はみんな生きてはいけません。
 私達は、空気を吸ったり、吐いたりして息をしています。口と鼻が、その出入り口となって、酸素を体に入れて、二酸化炭素を出します。それが呼吸ですね。
 でも、口から出す空気は、息だけではありません。空気は声にも変身するのです。
口から空気を出す時に、喉にある声帯が震えて、声の元になる音が出るのです。 だから、声も、親神様の空気と風のお働きがあるおかげなのですね。
 口から出す空気が音になり、言葉になって、相手に伝わるのです。そう考えれば、友達とおしゃべりできるのも、お父さんお母さんとお話できるのも、親神様のおかげだということが分かります。
 毎日を楽しく暮らすために、言葉はとても大切です。
「ありがとう」
「嬉しいね」
「頑張ってね」
 親神様は、私達が感謝の言葉、喜びの言葉、そして優しい言葉をたくさん使うことを、とてもお喜びくださいます。
 世界中の人達が、いつも相手が喜んだり元気になるような言葉を使えば、きっと楽しい空気が満ち溢れてくるでしょう。
 キミの一言は、友達を元気にする力を持っています。だから、みんな親神様に喜んでいただけるような言葉を使うようにしましょうね。(内容一部改変)

呼吸的氣息變成聲音了
藍天白雲的晴空下,翠綠的森林中吹來一陣清風。夏天露營時,大家可曾感受過這麼舒爽的涼風呢?
風的名稱有很多,例如;微風、北風、旋風等等。
無論是哪一種名稱的風,它的根源都來自空氣,空氣對流就會產生風。空氣以及風,都是父母神的神能。
空氣對於人類而言非常重要,沒有空氣,所有生物便無法存活。
我們用口鼻呼吸空氣,先把氧氣吸進人體,再將二氧化碳排出體外,這就是呼吸。
不過從口中吐出來的空氣,不是只有氣息而已,也可以變為聲音喔!
從口中將空氣送出來時,震動到喉嚨的聲帶,就會發出聲音來。可見聲音也是因為有父母神的空氣與風的神能祐護而來!
從口中送出的空氣,產生聲音,變成言語,讓我們能夠與他人溝通。由這點來想,就可知道我們能和朋友、父母聊天、暢談,都是因為蒙獲了父母神的祐護。
每天能夠快樂生活,言語是很重要的幕後功臣。
「謝謝!」
「我好高興喔!」
「加油!」
父母神一定很高興我們能常用感謝的字句、讓人快樂的言詞、溫柔的話語。
如果世界上的人人,都能使用讓對方感到高興,內心產生希望的言詞,那麼這個社會一定充滿了幸福愉快的氣氛。
你的一句話擁有讓朋友萌生希望的力量。既然如此,大家不妨多說好話,好讓父母神高興!(改變內容一部分)

2020年08月30日

梅花通信199号

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♪ 天理教梅花出張所7月月次祭に参拝された皆さん ♪

皆さん、こんにちは!
台湾は高雄にあります、天理教梅花出張所です。
最近の高雄は、昼間はもちろん日差しも強く暑いのですが、
日が暮れると、少し秋も感じられる風が吹きます。
季節が少しずつ移り変わっていくのが感じられますね。
今年の台風も台湾の横を通っていくだけです。
気候が変わってしまった感がありますね。心配です。
さて、今日は梅花出張所の月次祭を執り行いました。
そして、梅花通信も発行しました。
どうぞ皆さん、ご覧下さいませ!!

梅花出張所通信199号
立教183年(2020年)8月30日発行

❍ 日誌
7月26日 梅花出張所月次祭 参拝者9名

❍ 我曰
 教祖は「慎みが世界第一の理」と教えてくださったので、いつも「慎み」を心掛けています。先日、韓国料理を食べに行って、料理を注文する時、「二人前では食べきれないかもしれないから一人前注文して二人で分けようか」などと相談しているのを横で聞いていた店員が、「それがいいですよ!足りなかったらまた追加すればいいですよ」と言ってくれました。食べきれなくて残してしまうのも、それが嫌で無理に食べてお腹を壊してしまうのもよくないことなので、嬉しい店員の一言でした。

教祖教導「慎行就是世界第一之理」,所以我將記在心上。前些天我們去吃韓國料理點餐時,「兩人份怕太多,點一人份一起吃嗎?」在旁邊聽到我們這樣討論的店員對我們說:「這樣子比較好!如果不夠再點就好了」因為吃不完浪費食物是不好,而勉強把東西吃完導致壞肚子又不好,因此那個店員的那句話讓我們感到高興。我們還是不喜歡浪費食物。

❍ ちょっと考えてみよう!親神様のお話‐父母神的祐護
体温は体を守ってくれている
 みんなは風邪をひいていませんか?風邪をひくと、熱が出て寒気がして体もだるくなって、とても辛いですね。
 でも、どうして風邪をひくと熱が出るのだと思いますか?
 そもそも風邪は、体に風邪のウイルスが侵入するのが原因です。え、ウイルスが?と心配するかもしれませんが、でも大丈夫。親神様は、いつも私たちの体が元気でいられるようにしてくださっているので、体の元気を奪ってしまうような悪玉ウイルスや細菌が人間の体の中に入ってきたら、それを退治するようにお働きくださっているのです。
 例えば、リンパ球という体を守ってくれる物質があります。これが悪玉ウイルスをやっつけてくれるのです。その戦いの時に出る反応が、風邪の時に出る熱です。
 普段私たちの平常の体温はだいたい36度5分ぐらいに保たれています。暑い国の人も寒い国の人も体温はほとんど同じです。
 しかし、体を守る戦いが始まると、37度、38度と上昇し始めます。体温が上がると、体を守るリンパ球の動きは、ますます活発になり、反対にウイルスや細菌は体内にいられなくなります。熱が出るのも、体を守るためには大事なことなのです。
 だから、風邪をひいて熱が出る、とちょっと辛いけど、「今親神様が、体を守るためにお働きくださっているんだ」と思って、安心して体を休めて、早く良くなるように親神様にお願いしましょう。
 元気になれば、また元の体温に戻してくださいます。そうして親神様がちょうどいいようにお働きくださっているのです。
 体の中だけではなく、地球の体温である気温の調節も、親神様の火、水、風のご守護のおかげです。親神様は、世界中に太陽の光、雨や風を与えて、動物や植物が生きられるようにお働きくださっているのです。(内容一部改変)

體溫保護我們的身體
大家曾經感冒過嗎?一感冒就會發燒,還會發冷,整個人變得非常疲憊,真的很不好受。不過大家可曾想過,為什麼一感冒就會發燒呢?
感冒是由於人體遭受感冒病毒的入侵而來。談到病毒,大家一定會很擔心,不過沒關係,因為父母神會隨時幫助我們,讓我們的身體健康、有活力,所以只要會奪走我們健康的壞病毒、細菌入侵到我們的身體,父母神就會發動身體機制,將它們一一擊退。
例如體內有一種專門保護我們的細胞,叫做淋巴球,它能替我們除掉體內的壞病毒。它與壞病毒打仗時,反映在人體上的,即是感冒時出現的發燒症狀。
我們人體的體溫平常大約是維持在36.5度,不論是寒冷國家、熱帶國家的人都一樣,當體內的淋巴球進行身體保衛戰時,我們的體溫便會上升到37、38度。體溫愈高,表示淋巴球正奮勇抗戰,讓病毒或病菌等無法繼續在體內生存下去。因此發燒其實是保護身體的重要訊息。
發燒時雖然很不舒服,但是不妨想「那是父母神在我們體內守護我們」,而安心地讓身體休息,並祈求父母神讓我們早日康復!
一旦病好了,體溫又會恢復正常,父母神就是這樣適時運作,讓身體的機制發揮得恰到好處。
其實,不只是人類的身體,甚至連地球的溫度,也就是大地氣溫的調節,都是父母神「水、火、風」的祐護。
父母神不斷地賜予這世界陽光、雨水、風,讓動植物可以生生不息。 (改變內容一部分)

2020年07月26日

梅花通信198号

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♪ 天理教梅花出張所6月月次祭に参拝された皆さん ♪

皆さん、こんにちは!
台湾は高雄にあります、天理教梅花出張所です。
夏休みですね。
先週、高雄の海「旗津」へ行ってきました。
夏休みとはいえ、平日の午後で、まだ暑い時間帯だったからか、
誰もいない砂浜。あ、一人だけ海に潜っている人がいました。
帰りしな、近くの休憩所(みたいな所)へ行くと、
地元の人が、「そこで手を洗ったりできますよ」
って英語で話しかけてきてくれました。
高雄人の人情味をまた感じました。
さて、本日は今月最後の日曜日ということで、
7月の月次祭をつとめました。
そして、「梅花通信」も発行いたしましたので、
お届けします。どうぞご覧ください!

梅花出張所通信198号
立教183年(2020年)7月26日発行

❍ 日誌
6月28日 梅花出張所月次祭
参拝者7名

❍ 我曰
 親神様はいつも私達人間が陽気に暮らせるように、様々な用意をしてくださっています。それは親神様が私達人間の「親」だからでしょう。私達人間はこの世に産まれてくる時には自分の親を選べないとか、産み下ろす子供を選べないとか言ったりしますが、実は、親神様は私達が一番陽気に暮らせる相手を選んで親子関係を与えてくださっていると思います。なるほど、そう思うと、感謝の気持ちでいっぱいになりますね。

父母神總是為了我們人類能過康樂生活,給我們各式各樣的安排。父母神之所以費盡心思,是因為父母神是人類的真實父母。我們有時候會說出生時無法選擇父母,或父母也無法選擇孩子。但是我想父母神一定有好好地挑選對象來搭配,給予我們最能過得快樂幸福的親子關係。原來如此,我們這樣想,滿懷感謝之心了。

❍ ちょっと考えてみよう!親神様のお話‐父母神的祐護
第二の心臓
 ご飯を食べた後、栄養分は体の隅々に運ばれます。それはどこを通って運ばれるのかと言うと、体中に張り巡らされた血管を通って運ばれるのです。
でも、食べた肉や野菜は、そのままでは細い血管を通ることは出来ませんね。そこで親神様は、食べた物の栄養分を血液に変えて、体全体へ送られるようにしてくださっているのです。
 その血液を体中に送り出す役目をしているのが、みんなの左胸にある心臓です。でも、「第二の心臓」と呼ばれるものがあるって知っていましたか?それは足なのです。
 心臓から送り出された血液は体中を回って栄養を届けて、また心臓に戻ってきます。でも心臓の力だけでは、体中に送り出したり戻したりするのは大変。そこで、血管を囲んでいる筋肉が、血液を心臓に運ぶ手伝いをしてくれているのです。
中でも、心臓から一番遠くにある足に流れていく血液は、再び心臓まで戻らなければいけません。その分、足の筋肉の力がとても必要になるのです。
だから、足に筋肉をつけて丈夫にすることは、体中に栄養を行き渡らせるために大事なことなのです。足が心臓の手伝いをしているなんて不思議ですね。
心臓も、筋肉も、親神様のお働きがあるから動いているのです。親神様は私たちの体が、いつも栄養満点で元気でいられるように、見えない体の中でお働きくださっているのですね。
 さあ、みんなも外に出て、親神様からお借りしている体を鍛えましょう!(内容一部改変)

人體的第二顆心臟
我們吃飯所攝取的養分,會被輸送到身體的每一處,但是輸送到管道是什麼呢?答案就是密佈在體內的血管。
當然我們吃進體內的肉,或青菜,並無法直接輸送到血管,父母神會將這些食物的養分先轉化為血液,然後再輸送到身體的各部位。
將血液輸送到身體各部位的器官,就是位於我們左胸內的心臟。
大家知道人體的「第二顆心臟」是指哪裡嗎?就是腿。
血液從心臟送往身體各處的同時,也運輸養分,然後再返回心臟。但是只靠心臟的力量,讓血液在體內循環的話,對心臟而言負擔未免太重,因此包附在血管上的肌肉可以幫忙心臟將血液輸送回去。
其中離心臟最遠的雙腿內的血液,當然也必須再回到心臟,這時雙腿肌肉的力量就很重要了。
所以鍛鍊雙腿肌肉,對養分輸送到體內各個所需之處,相當重要。雙腿居然是幫助心臟發揮功能的幕後功臣,真是神奇!
人體的心臟、肌肉等也都是蒙受父母神祐護而發揮功能,父母神為了讓我們有充分營養、健康活力的身體,一直在我們體內默默的祐護。
所以大家也一起到外面跑一跑,好好地鍛鍊一下父母神借給我們的身體吧!(改變內容一部分)

2020年06月30日

梅花通信197号

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♪ 天理教梅花出張所5月月次祭に参拝された皆さん ♪

みなさん、こんにちは!
台湾は高雄にあります、天理教梅花出張所です。
あっという間に、今年も半分が過ぎました。
この半年間できなかったことなど、
これからやっていきましょうか。
まだ日本と台湾のあいだを行ったり来たりは難しいですが、
きっとまた自由に行けるようになりますね。
その日を楽しみにしつつ、お金を貯めておきましょうか。
さて、6月28日に月次祭を執り行いました。
そして同日には「梅花通信」を発行しましたので、
みなさんにお届けします。
どうぞご覧ください!!

梅花出張所通信197号
立教183年(2020年)6月28日発行

❍ 日誌
5月31日 梅花出張所月次祭
 参拝者4名

❍ 我曰
 先日、ある同僚の先生に「大変困っているんです。先生、知っていたら教えてください。」と言われ、自分の知っている範囲のことを伝えたら、「ありがとうございました!たすかりました!」ととても喜んでくれました。また別の日、謝恩会の席で、学生が駆け寄ってきて、「三年の時教えてくださって、ありがとうございました!」って丁寧にお礼を言われ、とても嬉しい気持ちになりました。やはり「ありがとう」という言葉は素敵です。言われて嬉しくない人はいませんね。たとえ小さなことでも心を込めて「ありがとう」って相手に伝えること。これが陽気ぐらしの第一歩かもしれません。

前些天,有一位老師跟我說:「現在遇到困境,真讓人傷腦筋。」於是我教她我所知道的事,她就很開心而說「非常感謝!」另一天,參加謝師宴時,突然有一位學生跑過來找我懇切地說:「三年級的時候上老師的課學到很多。謝謝老師!」使我感到非常高興。「謝謝」這句話果然是很棒的。被別人說謝謝沒有人不高興的。即使是一件小事,衷心說出「謝謝」,這也許是康樂生活的第一步。

❍ ちょっと考えてみよう!親神様のお話‐父母神的祐護
水を使うときには
  「今日は雨か。サッカーができないナ」と残念がっているキミ!サッカーがしたいのはわかりますが、雨が降らなかったら大変です。
 雨が降らなければ、花や野菜、果物は育ちません。また、水がなければ、犬も猫も、牛や猿など、どの動物も生きてはいけません。
 親神様が雨を降らせてくださり、水の恵みをくださっているから、動物も植物も、すくすくと育って元気でいられるのです。
 人間だって同じです。人間の体の70%は水でできています。だから水を飲まな いと、元気でいることはできません。生きていくために、水はとても大切なのです。
 また、水はそのほかにも、体の中の色々な場所で重要な働きをしているのです。
 私たちの目が見えるのも、実は水のおかげなのです。目の中では水は涙になって活躍してくれているのです。
 その涙は泣くときにだけ出るのではありません。目はいつも涙で覆われています。
 その涙が潤滑油になっているから、目玉が動くし、お父さんやお母さんの顔も、物や風景も見えるのです。それに、小さなゴミやばい菌が目に入ってきたら、すぐに洗い流すお掃除もしてくれています。
 私たちがこうして元気でいられるのも、植物や動物がすくすく育つのもすべて、親神様が、私たち、そして大地に水を与えてくださっているからなのです。
 だから水を使うとき、そして雨の日には、親神様に感謝して、大きな声でこう言いましょう。「親神様、水のお恵みをありがとうございます!」(内容一部改変)

當我們用水的時候
「啊!下雨了!不能玩足球了!」
看到大家一臉失望,望著下雨的天空的樣子,我很理解這種想踢球的心情,但是如果都不下雨的話,恐怕也會帶給我們大麻煩喔!
若是不下雨,花、青菜、蔬果就沒辦法成長,沒有了水,小貓、小狗、牛、猴子等所有動物都無法生存下去。
因為有父母神賜予水的祐護,也就是雨水的滋潤,萬物才能一天天成長茁壯。
人類也是如此,我們的體內有70%以上的水。沒有了水,便無法健康地活下去,因此水是人類賴以生存的重要元素。
除此之外,水在人體內還有其它重要的功能喔!
我們眼睛能看得見,這也是水的祐護。水在眼睛裡化身為淚滴。這淚水不是只有哭泣時才會出現,而是一直覆蓋著眼球,變成一種潤滑劑,眼球才能夠靈活轉動,我們才有辦法看到想看的東西、風景和父母的臉孔。
而且每當一些小塵埃和細菌跑進眼球時,淚水就馬上幫我們清除。我們能夠這麼健康,萬物能一天天成長,這些都是父母神將水的祐護賜予萬物大地的恩澤。
因此當我們在用水時,或是下雨的日子,我們應該大聲地向父母神說:
「父母神!謝謝您賜予水的祐護!」(改變內容一部分)

2020年06月01日

梅花通信196号

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♪ 天理教梅花出張所 4月月次祭 ♪

皆さん、こんにちは!
台湾は高雄にあります、天理教梅花出張所です。
4月は、新型コロナ感染症の予防を考えて、
二人で月次祭を行いました。
4月、後に陽性反応が出た人が、行っていた店などが発表されましたが、
きっと、店だけでなく、通った道なども詳しく調べ、
その道を、近い時間に通っていた人にも、注意を促すショートメッセージが送られ、
それを私も受け取ったのでした。
さすが世界から賞賛される台湾、徹底しています。
そういう事情もあっての、4月月次祭でした。
そして1か月経ちましたが、
台湾はすっかり落ち着いてきた感があります。
そんな中。5月31日、5月月次祭を執り行いました。
同日、梅花通信も発行しました。
皆さんにお届けしますので、どうぞご覧ください!

梅花出張所通信196号
立教183年(2020年)5月31日発行

❍ 日誌
4月26日 梅花出張所月次祭 参拝者2名

❍ 我曰
 宇宙飛行士の若田光一さんが話していました。「宇宙から地球を見て感じたのは、自分の故郷は地球だということ。」「今まさに、国を超えた協力が必要だということ。」私達がよく見る世界地図や地球儀には国境が引かれていますが、宇宙から見たらそんなものはどこにもないのでしょうね。地球という同じ故郷に住んでいるのですから、どこかで苦しんでいる人、困っている人がいたら、その人のために祈ってあげたいし、手を差し伸べてあげたいですね。

宇航員若田光一先生有說過。「從宇宙看地球,了悟到自己的故鄉就是地球。」「就是現在需要超越國家的協助。」雖然我們常看的世界地圖或地球儀上畫好國境線,可是如果從宇宙看的話,當然沒有那種東西吧。我們居住叫做地球的同一個故鄉,所以有人在某處在辛苦、在苦惱,應該要幫他們祈禱,應該要伸出援助之手。

❍ 教えを学ぼう!‐學習教理!
「教祖年祭」って何ですか?
 「教祖年祭」というのは、教祖がお姿を隠された明治20年陰暦正月26日を記念して、おぢばでつとめられる祭典のことで、世界中から大勢の人が教祖を慕っておぢばへ帰ってきます。
 ふつう年祭というと、亡くなった人を偲んで、命日か、またはそれに近い日に行う式のことを言いますが、教祖年祭は、それとは全く違います。つまり、教祖は亡くなられたのではなく、今も存命のまま世界中の人間をたすけるためにお働きくださっておられるのだから、私達は教祖の年祭を目標にして、少しでも親神様のお心に近づくような毎日を送ることが大切なのです。これを心の成人と言います。
 例えば、どこかへ出かける時、いつまでに着かなければならないという場合と、いつ着いてもいいという場合では、歩いたり走ったりする時の力が違うでしょう。心の成人もそれと同じで、教祖年祭という日を目標に仕切って、私達がそれまでにどれだけ成人することができるか、ここに力を入れることが大切で、私達の成人した姿を教祖にご覧いただくのが教祖年祭の一番大切な意味なのです。(内容一部改変)

「教祖年祭」是什麼?
一八八七年農曆一月二十六日教組隱去身影,為了紀念這個特別的日子,於是舉行「教祖年祭」,許多懷慕教祖的信者們,也因此從世界各地聚集到原地來參拜。
一般的年祭,是緬懷已經過世的人,已過世的那一天為忌日所舉行的儀式。但是教祖年祭與一般的有些不同。因為教祖雖然隱去身影,但仍然在這個世上拯救著需要幫助的人們,到處顯現出不可思議的祐護,因此,我們也要以年祭為目標,讓自己的心靈能更加成長,更接近父母神的期望,這就是所謂的「心靈成長」。
舉個例來說,出門的時候如果有個目標,幾點幾分要到朋友的家裡,為了不要遲到,路上就會特別注意時間,但是如果沒有時間限制,隨時抵達都可以的話,心情自然就會鬆懈下來。
心靈成長也是一樣的道理,以教祖年祭為心靈成長訂下目標,要求自己屆時應該成長到什麼程度,然後全力以赴。這樣一來,在教祖的年祭時回到原地,就可以很高興地向教組報告,自己的心靈已經成長了多少。(改變內容一部分)

2020年04月26日

梅花通信195号

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♪ 天理教梅花出張所3月月次祭に参拝された皆さん ♪

皆さん、こんにちは!
台湾は高雄にあります、天理教梅花出張所です。
今年は涼しい4月でした。
例年、もう30度を超える日が続くはずが、
なぜか爽やかな春が訪れています。
たいへん過ごしやすい毎日です。
こんな天気のように、
皆さんの心も晴れやかであってほしいです。
今日は4月の月次祭をつとめました。
また1か月勇んで頑張りますとお誓いしました。
本日発行の梅花通信をお届けします。
どうぞご覧ください!

梅花出張所通信195号
立教183年(2020年)4月26日発行

❍ 日誌
3月29日 梅花出張所月次祭 参拝者6名

❍ 我曰
 少し前に、スウェーデン語“flygskam”(フリュグスカム)の略語、「飛び恥」が話題になりました。「飛行機は地球に負荷がかかるので、なるべく止めましょう」ということですが、これは「地球に負荷がかからないように生活しませんか」ということだと思います。毎日の生活でもできるだけ自家用車やバイクをやめて、歩いたり自転車に乗ったりするほうがいいのでは。毎日私達が吸う空気も綺麗になると思いますが。

前一陣子,流行「飛行恥辱」一詞,是瑞典語“flygskam”的翻譯詞。指的意思是「飛機對地球有負面影響,盡量不要搭乘」,我想這代表「我們盡量對地球不要造成負面影響來過日子吧」。在我們每天的生活上,盡可能不要開車、騎機車,而改變用走路或騎腳踏車的方式,是比較好吧?我們每天吸的空氣也會變清淨吧。

❍ 教えを学ぼう!‐學習教理!
教祖は亡くなったんじゃないんですか?
 いいえ、教祖は亡くなられたのではありません。明治20年(1887年)陰暦正月26日、教祖が息をされなくなり90歳でお姿を隠されたとき、近くにいた人々はみんな教祖が亡くなられたと思い、大きなショックを受けましたが、親神様は飯降伊蔵様という方の口を通して、「亡くなったのではない」とおっしゃったのです。そして、「これから教祖は、姿を隠して世界中の人間をたすけるために働く」と教えてくださいました。その証拠に、おぢばから遠く離れた国々でも、奇跡のようなおたすけが次々と現れて、親神様の教えが伝わっていったのです。
 今も教祖は、存命で私達のために働いてくださっています。だから教祖に喜んでいただけるように毎日を送ることが大切なのです。(内容一部改変)

教祖已經離開我們了嗎?
教祖並沒有離開我們喔。一八八七年農曆一月二十六日,九十歲的教祖嚥下最後的一口氣隱去了身影。當時,她身邊的人以為教祖已經死去,心理相當驚恐,不知道如何是好。但是,父母神透過飯降先生的口,將「教祖並沒有死去」的訊息傳達給大家。父母神說:「教祖雖然隱去了身影,但是依然在世界上拯救需要幫助的人。」現在,即使遠在離原地幾千公里外的地方,依然不斷出現奇蹟般的拯救,就是最好的見證。父母神的教導,卻實已經傳遍世界各地。
今天,永生的教祖依然為了拯救人們,到處顯現不可思議的神能。所以,為了讓教祖高興,我們也要每天充滿潮氣地過生活唷!(改變內容一部分)

2020年03月31日

梅花通信194号

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♪天理教梅花出張所2月月次祭に参拝された皆さん♪

皆さん、こんにちは!
台湾は高雄にあります、天理教梅花出張所です。
最近は暗い気持ちになりがちかもしれませんが、
明るく元気にいきましょう。
3/29に月次祭を行い、世界のおさまりをお祈りしました。
同日、梅花通信を発行しましたので、お届けします。
どうぞご覧ください!

梅花出張所通信194号
立教183年(2020年)3月29日発行

❍ 日誌
2月23日 梅花出張所月次祭 参拝者6名

❍ 我曰
 みなさん、毎日陽気ぐらししていますか?もしかしたら、毎日疫病の話題を耳にして、ついつい暗い気持ちになってしまっていませんか?こんな時だからこそ、陽気ぐらしの実践です。大事なポイントは助け合い。人を思い遣る心を持ちたいですね。そして今何をすることが人のためになるのか考えて行動することですね。世界中のみんなが、周りの困っている人や今後困ることになりそうな人に心を寄せることが大事だと思います。

你們每天有沒有過康樂生活呢?是不是每天聽到疫情話題而不知不覺陷入心情低落呢?因為這樣時候才需要康樂生活的實踐。關鍵詞就是互助合作。現在要擁有體貼別人的心。然後要考慮現在自己為了他人該怎麼行動吧。我想很重要的是,全世界的人們關心在你旁邊的正在為難的人和將來有可能為難的人。

❍ 教えを学ぼう!‐學習教理!
「おやさとやかた」って何ですか?
 教祖はある日、お屋敷の窓から外の景色を眺めながら、「今に、ここら辺り一面に、家が建て詰むのやで。奈良、初瀬七里の間は家が建て続き、一里四方は宿屋で詰まるほどに。屋敷の中は、八町四方となるのやで」とおっしゃったことがあります。
 当時、お屋敷の周辺は田んぼや畑ばかりで、それを聞いた人々はきょとんとしてよく意味が分からなかったと伝えられています。しかしその後、おぢばを慕って帰ってくる人々が時代とともに増え続け、建物が建ち、教祖のおっしゃった姿にだんだん近づいています。ここで大切なことは、真実の親である親神様とその子供である人間が、おぢばを中心として、親子団欒の陽気な暮らしを味わうことです。
 こうした教祖の思いを実現しようと、昭和29年から始まったのが「おやさとやかた」の建設なのです。
 「おやさとやかた」は、おぢばの神殿を囲む形で建設が進んでいて、一辺の長さが八町、つまり約870メートルもあります。この八町四方に、将来は68棟のおやさとやかたが建つことになっています。(内容一部改変)

在神殿四周的建築物,為什麼叫做「親里館」?
有一天,教祖從宅院的窗戶,向外一邊眺望一邊說:「將來這附近,房屋將鱗次櫛比。自奈良至初瀨地方二十八公里之間,房屋連綿不斷,而且四公里見方之內宿處林立。四面八町全屬宅院。」
當時,宅院四周全是田地,因此據說在場聽到這些話的人們,完全不明白教祖的意思。但是,隨著懷慕原地回來參拜的人越來越多,房子也一間一間地蓋起來,教祖所預言的事情漸漸地聚集到原地來,以原地為中心,和真實父母的父母神一起體會親子和樂的康樂生活滋味。因此,為了實現教祖的心願,一九五四年開始「親里館」的建設。
「親里館」以正方形的形狀環繞在神殿四周,一邊的長為八百七十公尺,預計將完成六十八棟。(改變內容一部分)

2020年02月26日

梅花通信193号

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♪ 天理教梅花出張所春季大祭に参拝された皆さん ♪

皆さん、こんにちは!
台湾は高雄にあります、天理教梅花出張所です。
台湾は今年、冬休みが延びて、
昨日(2/25)から小中学校や高校がスタートしました。
大学は来週(3/2)からです。
病気の流行が早くおさまるよう祈るばかりです。
さて、当出張所は2/23に月次祭を執り行い、
勇んでおつとめをつとめました。
同日には『梅花通信』を発行いたしましたので、
お届けいたします。どうぞご覧ください!

梅花出張所通信193号
立教183年(2020年)2月23日発行

❍ 日誌
1月1日 梅花出張所元旦祭
 参拝者4名
1月19日 梅花出張所春季大祭
 参拝者7名

❍ 我曰
 大学時代の友人から最近里親登録をしたと聞きました。もう十年以上も里親をしている高校時代の友人もいます。何らかの事情で親と一緒に暮らせない子供さんと一緒に生活を共にする、とっても貴いおたすけです。自分も、たすけを必要としている人の力になりたいと強く思いました。皆さんも一緒にしませんか?近くに困っているいる人がいたら、手を差し伸べてあげましょう。たすけあいの実践です!
最近聽大學時的朋友說去辦理寄養登記。也有已經十多年當養父母照顧孩子的高中時的朋友。他們照顧的孩子就是因有種種原因無法跟親父母在一起的,和這些孩子一起生活算是非常尊貴的拯救行為。聽他們的話後,我自己也很想幫助需要幫忙的人了。大家要不要一起開始?如果看到旁邊有什麼原因為難的人,伸出援助之手吧。就是互助合作的實踐!

❍ 教えを学ぼう!‐學習教理!
「をびや許し」って何ですか?
 「をびや許し」というのは、女の人が赤ちゃんを出産するときにいただく不思議なご守護のことで、教祖がお見せくだされた数々の不思議なお働きの中でも、一番最初に見せられたものです。
 当時は、教祖が直接お腹に息をかけてくださったり、撫でてくださったりしましたが、現在では、おぢばでつとめられる「をびやづとめ」のときに、かんろだいにお供えした特別の洗米を、「をびや御供」としてお下げくださいます。
 今は病院の設備も整って、昔ほどお産を心配する人は少なくなりましたが、それでも女性にとって出産は不安なものです。でもこの「をびや御供」をいただいて親神様を信じて通るなら、何の心配も苦しみもなく、短い時間に安産させていただくことができるのです。(内容一部改変)
「安產神許」是什麼?
「安產神許」是教祖為了讓懷孕的媽媽可以順利生下小寶寶,賜與人們的神奇祐護,也是教祖最先顯現的神奇祐護。
當時教祖有時親自在孕婦的肚子上面吹氣,有時用手撫摸孕婦的肚子的方式。現在則是將在原地甘露台奉行「安產聖舞」時特別供奉的淨米,撤供後做為安產的神米,賜給孕婦們服用,這就是「安產神許」。
現在醫院的設備發達,生產不再像以前那麼危險,但是對女性而言,生小孩還是件令人擔心的事。只要拜領了「安產神許」,全心相信父母神的話,不用擔心,也不用害怕,不花多少時間便可以順利地生下小寶寶!(改變內容一部分)

元旦祭

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2020年01月22日

梅花通信192号

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♪ 天理教梅花出張所12月月次祭に参拝された皆さん ♪

皆さん、こんにちは!
台湾は高雄にあります、天理教梅花出張所です。
今年の旧正月は、例年より早めです。
1/24が除夕(大晦日)、1/25が春節です。
1/26は「回娘家(妻の実家への年始回り)」。
なので、今月の月次祭は一週早めて1/19に行いました。
生徒さんから戴いたタラバガニを皆でいただきました。
忘年会というか一家団欒のような雰囲気で、少しお正月気分に。
台湾は明日から7連休に入ります・・・。

1/19発行の梅花通信をお届けします。どうぞご覧ください!

梅花出張所通信192号
立教183年(2020年)1月19日発行

❍ 日誌
12月29日 梅花出張所月次祭
参拝者5名

❍ 我曰
 今月は四年に一度の台湾総統選挙がありました。その前後は、やはりその話題の話を聞くことが多く、よく聞かれたのは「子供や孫たちの時代のために」という言葉でした。これはよく考えると大変重要な事で、今生きている私達が結構な暮らしができるのも、自分の親や祖父母、祖先や人類の先輩方のお蔭であって、感謝せずにはおれません。私達はやはりこれを後生に繋げていかなければなりません。自分のためではなく、他者のためと考えることは陽気ぐらしの実践だと思います。

本月舉行四年一次的台灣總統大選。選舉前後的話題,很多人提選舉的事。印象中最深刻的是很多人說的「為了孩子、孫子他們的時代」這句話。我覺得這是非常重要,因為現在我們能夠在這麼好的環境下生活,也是託自己的父母、祖父母、祖先以及我們人類的前輩們的福。感謝不盡。我們也交接給後輩們才是。我想並不會只顧自己,而能顧別人,就算是康樂生活的實際行動。

❍ 教えを学ぼう!‐學習教理!
「かぐらづとめ」って何ですか?
 「かぐらづとめ」は、おぢばのかんろだいを囲んでつとめられるので「かんろだいづとめ」とも呼ばれます。親神様がこの世と人間を創られた時のお働きを、世界一れつ人間のたすけの上に現わそうと教えてくださった「おつとめ」です。その形は、つとめ人衆と呼ばれる十人の人がそれぞれお面をつけ、かんろだいを囲んで地歌に合わせておてふりをします。地歌と鳴物は教会のおつとめと同じですが手振りが違います。
 私達は、何か使っている物が壊れて自分では直せない時、どうするでしょうか?お店の人を通じて最初に作られた工場などへ持って行き、そこで直してもらうのではないでしょうか。人間の体もそれと同じです。一番最初に創られたご守護とお働きをいただけば、壊れた体もきっと元に戻ります。でも大切なことは、体だけじゃなく陽気ぐらしのできる心になれるよう努力すること。その気持ちで真剣に「かぐらづとめ」を参拝すれば、人間創造のご守護が世界中に満ちあふれて、必ず陽気ぐらしを味わうことのできる世界になっていくのです。(内容一部改変)

「神樂聖舞」是什麼?
在原地奉行的聖舞,稱為「神樂聖舞」;由於圍繞著甘露台奉行,也稱為「甘露台聖舞」。
這是父母神將創造人類時候的神能表現在拯救人類上而教導的「聖舞」。奉行的時候,由十名戴上不同面具的奉行聖舞人員,圍繞著甘露台,配合著神樂歌,不同的手勢來奉行聖舞。神樂歌的曲調及樂器與一般教會一樣,但聖舞的手勢有些不同。
想想看,我們平常東西壞掉,自己沒辦法修理的時候,怎麼辦?是不是要拜託店裡的人送到原廠,請原廠的人幫我們修理呢?同樣道理,當我們受傷、生病的時候,如果能獲得最初創造人類的父母神祐護的話,一定能重新恢復健康。
不過,除了身體健康以外,為了實現康樂生活,平常也要好好砥礪自己的內心。只要人們虔誠地參拜「神樂聖舞」,世上就會充滿著父母神創造人類的祐護,也能逐漸實現康樂生活世界!(改變內容一部分)

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