2021年03月31日

梅花通信206号

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♪ 梅花出張所2月月次祭に参拝された皆さん ♪

皆さん、こんにちは!
台湾は高雄にあります、天理教梅花出張所です。
先月は、台北から金英さん、台南から孫さんも来てくれ、
また、初めて参拝に来てくれた人も3人いたりで、
賑やかなお祭りでした。
牡丹餅もおいしくでき、皆さんに喜んでもらえて、よかったです。
さて、
3月は28日に月次祭をつとめました。
梅花通信を発行しましたので、皆様にお届けします。
どうぞご覧になってください!!

梅花出張所通信206号
立教184年(2021年)3月28日発行

❍ 日誌
2月28日 梅花出張所月次祭  参拝者計10名

❍ 我曰
 今学期は、毎週授業で「SDGs」について話しています。聞いたことがない学生もいたので、「Sustainable Development Goals」のことで、「持続可能な開発目標」と訳されますよと話し始めました。掲げる17の目標は、どれも私達の生活にはとても大事なもので、教祖から教えていただいた言葉が心に浮かび、身に沁みてきます。
たんたんとなに事にてもこのよふわ 神のからだやしやんしてみよ (筆三40.135)
せかいぢういちれつわみなきよたいや たにんとゆうわさらにないぞや (筆十三43)

這個學期,我在每週的課堂上有講到「SDGs」。因為有同學從來沒聽過的,我就首先說明那是英文的「Sustainable Development Goals」,用華語翻成「永續發展目標」。包涵的17項目標全都對我們的生活非常重要,而使我想到教祖教導我們的話語,這些話語深深刻印在我們心裡。
整個宇宙皆身軀 細思則可漸暸悟 (御筆先 第三號 40.135)
世界人類皆弟兄 不分彼此與他人 (御筆先 第十三號 34)

❍ ちょっと考えてみよう!親神様のお話‐父母神的祐護
美しい雪が大地を潤す
冬のある朝、窓を開けたら、周りの家の屋根も道路も、遠くに見える山々にも、雪が積もっていました。
真っ白になった景色を「銀世界」と呼びます。
それは、雪の結晶が太陽の光でキラキラと輝いて、銀色に見えるからです。
ところで、みなさんは雪の結晶を見たことはありますか?
ひらひらと地面や体に落ちてきた雪に顔を近づけ、じっと見てみると、雪の結晶を見つけられる時があります。
結晶は、主に左右が対称になった六角形で、凍った水蒸気が六つの角から枝のように伸びて、まるでガラス細工のように美しい形をしています。
みんなで雪の結晶を探して観察するのも楽しいかもしれません。
山に積もった雪は、春から夏になって暖かくなってくると少しずつ溶け始めます。やがて、それが「雪解け水」となり、大地を潤し、草木を育てるのです。また、私たちが生活するための水として使われます。
山を覆っている雪が、私達の飲み水になっているなんて不思議ですね 。
銀世界や結晶の美しさだけでなく、私達の暮らしに大切な役割を果たしている雪。
そんな雪の中にも、親神様の「水のご守護」が、ぎっしり詰まっているのです。(内容一部改変)

美麗的白雪滋潤大地
有一年冬天的早上,一打開窗戶,發現四周房屋的屋頂、道路,以及遠山都積滿了雪。
白色的雪景,常被稱為「銀色世界」,這是因為雪的結晶在陽光的照射下,發出晶亮的光輝,彷彿銀白色世界一樣。大家可曾見過雪的結晶呢?紛飛的白雪落到地面或身上時,仔細一看,有時會看得到喔!
雪的結晶,呈現左右對稱的六角形,就像水蒸氣冰凍後,延伸出六個尖角般,美得像似雕琢過的玻璃藝術品。
大家不妨一起找出雪的結晶,仔細觀察,說不定會很有趣喔!
山上的積雪,從春天起到夏天,隨著氣候的暖和,開始慢慢融化,最後變成「雪水」,滋潤大地,滋養草木 ,還能成為我們日常生活的用水。
山上的積雪竟可成為我們的飲用水,真是神奇呀!
雪不只呈現銀白世界、結晶的美,更在我們日常生活中,扮演著重要的角色。這樣的雪景中,也充滿了著父母神「水」的祐護。 (改變內容一部分)

2021年03月01日

梅花通信205号

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♪ 春季大祭に参拝された皆さん ♪

皆さん、こんにちは!
台湾は高雄にあります、天理教梅花出張所です。
228和平記念日三連休中です。
昨日の月次祭には、先月同様、台北からかなえさんが参拝に来てくれました。
賑やかにつとめることができて、嬉しいお祭りでした。
では、昨日発行しました「梅花通信205号」をお届けします。
どうぞご覧ください!

梅花出張所通信205号
立教184年(2021年)2月28日発行

❍ 日誌
1月31日 梅花出張所春季大祭 参拝者計9名

❍ 我曰
 旧正月休みの期間、近場のあちこちへ散歩に出かけました。行楽地や公園などでは家族連れの姿が目立ちました。家族が仲良く憩う光景を見ると、台湾の人々が持つ家族への強い愛情があらためて感じられました。これは本当に素晴らしいことで、日本人が見習うべきところでもあると思います。私達が目指す陽気ぐらし世界にも欠かせないことだと思いました。

春節假期,出去附近走一走。在遊覽地或公園裡還是看到很多帶家人的。這次看到很多人和自己的家人在一起很快活的場景,我重新感到台灣人所擁有的濃厚‘家族愛’。這可真是很棒的一件事,我想現在日本人應該要學習的。而且為了實現我們生活的目標「康樂生活世界」也不可或缺的。

❍ ちょっと考えてみよう!親神様のお話‐父母神的祐護
お風呂で体も心もリフレッシュ
冬の寒い日、冷えきった体を温めるには、何といってもお風呂が一番です。体は温まり、気持ちもリラックスするし、汗をかいた体をきれいに洗い流せば、とてもサッパリします。
お風呂には湯加減が大事ですね。熱すぎて火傷しても困るし、 ぬるすぎて風邪を引いても大変です 。いい湯加減にするには、温める火と、水の量を調節しますね。お湯が出る蛇口をひねってお風呂を入れるお家もあると思いますが、それだって、湯沸かし器の中で火と水の調節が行われているのです。
そのようにしながら、ちょうど良い湯加減になったお風呂に、ザブーンと入ると、親神様のお働きがよく分かります。
お湯を沸かすには水が必要です。その水を温めるには火が必要です。その水と火は親神様のお働きです。水と火のご守護が、バランスよく調和されたお湯の中で、私達は疲れた体をリフレッシュさせることができるのです。
また、ちょうどいい湯加減のお風呂は、私たちの健康にも役立っているのです。血液の流れをスムーズにしてくれたり、一日中動かして疲れた筋肉をほぐしてくれます。それに気分もサッパリするので、精神的にもリラックスできます。
私たちは、親神様のご守護に包まれて暮らしています。毎日、当たり前のように入るお風呂も、親神様のお働きがあるからこそです。
でも、 うっかりして、ついシャワーを出しっぱなしにしたり、お湯を無駄にしたりしていませんか?
身の回りのすべてのことは、親神様のお働きのおかげです。逆に言えば、親神様のお働きがなければ、私たちは何もできなくなってしまいます。
お風呂に入ったときも、親神様に感謝して、お湯を大事に使う心を忘れないようにしましょう。(内容一部改変)

泡個澡,身心舒暢
寒冬裡,想讓冰冷的身體感到溫暖的話,泡澡絕對是最佳選擇。浸泡在熱水中,不只全身熱呼呼, 心情也整個鬆懈下來。將汗水淋漓的一身沖洗一番後,整個人通體舒暢。
泡澡最重要的就是水溫,溫度不行高到讓人灼傷,也不能太低,以免感冒。水溫要控制得好,必需靠溫度和水量的調節。有些人是在家裡的浴缸泡澡,即使如此,也是靠熱水器調節好溫度和水量。
就像這樣,只要身體進入水溫適中的浴池中,就可以切身地感受到父母神的祐護。燒開水時,不可缺少水;水加熱時,需要火的幫忙;水與火都是父母神的祐護。因為水和火的祐護,我們疲累的身體才能在水溫適中的浴池中得到紓解。
此外,適溫下的泡澡,不但可以讓我們體內的血液循環順暢,也能讓一整天活動下來的緊繃肌肉鬆弛,而且神清氣爽,精神百倍。
我們每個人都是在父母神的守護下生活。每天能夠順理成章地入浴,這都是父母神的功勞。
不過,洗澡時,大家是否曾不在意地任由水流,浪費熱水呢?
我們身旁周遭所有的事物,都是父母神的恩賜;反過來說,如果沒有父母神的守護,我們什麼都做不來。
因此,我們泡澡時,除了不要忘了感謝父母神外,還要記得珍惜水資源喔!(改變內容一部分)

2021年02月01日

梅花通信204号

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♪ 天理教梅花出張所12月月次祭に参拝された皆さん ♪

皆さん、こんにちは!
台湾は高雄にあります、天理教梅花出張所です。
昨日1月31日に、当出張所の春季大祭をつとめました。
賑やかにつとめることができ、結構なお祭りでした。
同日発行の「梅花通信204号」をお届けします。
どうぞご覧ください!

梅花出張所通信204号
立教184年(2021年)1月31日発行

❍ 日誌
12月27日 梅花出張所月次祭 参拝者6名

❍ 我曰
 毎週一回の野球の練習がすごく楽しみです。しかし今回は体がまだ快復していないため休みました。やりたい野球ができないのはとても残念ですが、普段何気なく運動することができることに改めて感謝する機会となりました。毎朝普通に目が覚めて、目、耳、鼻、口が使える、手足も自由に動くことは、実は当たり前のことのようで当たり前ではないのです。親神様がこんなに結構な身体をお貸しくださっていることは本当に有難いことですね。

每週一次的棒球練習是我的樂趣。可是這回因為我的身體還沒恢復,就請假一次。無法打喜歡的棒球,這很可惜,不過今天是個好機會重新感謝平常能夠隨意運動。每天早上能夠醒來,眼睛、耳朵、鼻子和嘴巴都能正常使用,雙手雙腳都能自由地活動,這雖好像是理所當然的事,但其實並不是理所當然的。這多虧父母神借給我們這麼棒的身體之故,真是感激不盡。

❍ ちょっと考えてみよう!親神様のお話‐父母神的祐護
秋を彩る紅葉の中にも
紅葉は日本の秋を代表する風景の一つです。秋が深まるにつれて、赤や黄色に色づいた木々の葉をみんなも見たことがありますよね。
でも、なぜ葉の色が変わるのでしょう?
秋の終わりになって冬が近づいてくると、木はもうすぐやってくる寒さと乾燥から身を守るために、葉を落とす準備を始めます。その準備が始まると、葉の中では、赤や黄色の色素がつくられるために、葉の色が少しずつ変わってきれいな紅葉になるのです。
赤や黄色の紅葉は、山の景色をきれいに彩ってくれます。もしかしたら、私たちの目を楽しませてくれるように、「こんな色にしよう」と親神様が考えてくださったのかもしれませんね。
紅葉の季節が終わると、木の周りは落ち葉でいっぱいになります。落ち葉は、もう何の役にも立たないように思うかもしれませんが、落ち葉にも大切な役目があるのです。
落ち葉は、ミミズやカブトムシの幼虫などのエサになったり、カビやバクテリアがせっせと分解してくれます。分解された落ち葉は土の養分となり、再び植物が生長する時に栄養として吸収されて、春に新しい芽を出すエネルギーになるのです。
それに、雨が降れば、落ち葉の養分を吸った雨水が土の中にしみ込んで、それがやがて湧き水となり、川を流れて海へとたどり着きます。その落ち葉の養分は、海の中の生物の栄養にもなるのです 。
美しい紅葉の景色の中にも、火、水、風の素晴らしいお働きがあるのですね。(内容一部改変)

彩繪秋天的紅葉
紅葉是許多國家代表秋天的景色之一。到了深秋,很多樹上的葉子會變成紅色和黃色,這樣的景色你看過嗎?
大家可曾想過為什麼葉子會變色呢?
當秋天接近尾聲,漸漸進入冬季時,樹木必需為接下來的寒冬和乾燥做好自我防備,因此樹木便開始準備讓樹上的葉子掉落下來。這時的葉子裡已經準備好紅色和黃色的色素,於是葉子的顏色會漸漸改變,成為美麗的紅葉。
而這些紅、黃色的紅葉,也為青山坡上美麗的色彩。說不定這也是父母神為了讓我們賞心悅目,才將葉子染成這種顏色的呢?
紅葉的季節一結束,樹的周圍會滿的落葉。大家或許以為落葉沒有任何用處,其實這些落葉肩負著相當重要的任務。
因為落葉可以成為蚯蚓和甲蟲的幼蟲的飼料,並被黴菌或細菌分解。被分解的落葉,會成為土裡的養分,再度被成長中的植物所吸收,貯存春天萌發新芽所需要的營養。
而且,一旦下雨,那些吸收落葉養分的雨水,會滲進土裡,最後成為山泉水,順著河川流入大海。落葉中的養分也就變成大海裡生物的養分。
因此美麗紅葉的景色中,一樣也有著「火、水、風」神奇的恩賜。 (改變內容一部分)

元旦祭

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梅花通信203号

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♪ 天理教梅花出張所11月月次祭に参拝された皆さん ♪

皆さん、こんにちは!
台湾は高雄にあります、天理教梅花出張所です。
203号を掲載するのを忘れていました・・・。
もう2021年2月になってしまいましたー、すみません。
では、まずは、梅花通信203号をご覧ください。

梅花出張所通信203号
立教183年(2020年)12月27日発行

❍ 日誌
11月29日 梅花出張所月次祭 参拝者8名

❍ 我曰
 今年も過ぎていきます。世界には、今年は本当に大変な一年だったと思いながら年を越す人は大勢いることと思います。ひとまずは年を越すことができることに感謝しましょうか。今この瞬間も、自国内や他国との争いや戦いに怯えている人がいたり、飢えに苦しみ命を落としてしまう人がいることにも思いをいたしましょう。悲しい現実です。この状況が少しでも好転するよう、心を込めてお祈りしましょう。

眼看今年快要過去了。我猜想,在世界上,有很多人深深想著今年是真的很辛苦的一年,而迎接新年。話雖如此,我們先好好感謝能夠迎接新的一年吧。在現在這個時候,也有在恐懼自己國內的爭亂以及與他國的戰鬥的人,還有苦於飢餓甚至餓死的人。雖然很悲傷但這是現實。現在為了這些問題會好轉,我們衷心祈禱吧。

❍ ちょっと考えてみよう!親神様のお話‐父母神的祐護
太陽と雨の恵みですくすくと
ほっかほかの白いご飯、昆布やタラコが入ったおにぎり、チャーハン、ビヨーンとのびるお餅。どれもみんな大好きですよね。その元になっているのはお米です。お米がなかったら、おにぎりやお餅を食べられません。
お米は、夏の日差しをたっぷり浴びて、田んぼで豊かに実ったイネから収穫されます。田植えの時には背の低かったイネが、太陽の光と雨の恵みを受けてすくすくと伸びていきます。そして夏に花が咲き終わると、今度は秋にかけて、籾の中でお米をつくり始めます。
親神様が、昼間の暑さと夜の少しひんやりした空気、そして、土がカラカラに乾かないように雨を降らせてくださるから、おいしいお米がつくられていくのです。
そのお米も、農家の人達が育ててくれなければ、私達の口には入りません。田んぼの水がうまく行き渡るように調節したり、害虫が付かないように予防して、イネが育つためのお手伝いをしてくれます。
どうですか?普段何気なく食べているお米ですが、その一粒一粒は、親神様の火、水、風のお働きと、たくさんの人々の手間のおかげでできていることが分かりましたか?これから、毎日、ご飯を食べる時には、親神様のご守護と、一生懸命つくってくれた人達に感謝して、お米一粒も粗末にしないようにいただきましょう。(内容一部改変)

在陽光與雨水得恩澤下,一天天的茁壯
熱騰騰的米飯,裡面包昆布或明太子的御飯團,還有炒飯、QQ的麻糬,這些都是大家喜愛的食物。而這些食物都是由米做成的,如果沒有米,我們吃不到香噴噴的白米!
稻米需要很充足的陽光,等到結成豐實的稻穗後,就可以收割了。插秧時,原本彎垂的稻苗,因為接受了陽光、雨水的恩澤,慢慢成長茁壯。到了夏天,開完花後,等待秋天來臨,稻穗裡便開始結出穀實。
父母神提供了白天的熱氣,到了夜晚,便換上清涼的空氣,為了不讓土地乾燥,父母神也會安排下雨,好吃的白米就是這樣產生!
但是稻米若沒有農夫們辛勤地照料,我們也絕對吃不到。例如,為了讓稻田不缺水,農夫們必需做好灌溉;為了防止蟲害,必需提早做好防患措施。為了幫助稻子順利成長,農夫們所付出的時間,所下的功夫相當多。
說到這裡,你有何感受呢?現在大家應該知道,平常我們不經意地吃著的白米飯,每一粒都有父母神「火、水、風」的祐護,是許多人努力下的結晶。今後,當我們吃著香噴噴的白米飯時,一定要感謝父母神,還有那些辛辛苦苦為我們耕種的農夫。「誰知盤中飧,粒粒皆辛苦」,不可以浪費,一定要好好珍惜!(改變內容一部分)

2020年11月30日

梅花通信202号

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♪ 天理教梅花出張所秋季大祭に参拝された皆さん ♪

皆さん、こんにちは!
台湾は高雄にあります、天理教梅花出張所です。
11月も30日、明日から師走ですね。
2020年も残り1か月ですが、
やり残したことをしっかりやり終えて、年を越したいですね。
1か月、短いようで、けっこう色々なことができるかもしれません。
ゆっくり、着実に、ラストスパートといきましょう!
昨日(11/29)は月次祭をつとめ、梅花通信を発行しましたので、
皆さまにお届けします。
どうぞご覧ください!!

梅花出張所通信202号
立教183年(2020年)11月29日発行

❍ 日誌
10月25日 梅花出張所秋季大祭 参拝者計5名

❍ 我曰
 先週、我がチームのエース(中二の女の子)は、地元チームとの親善試合で見事完投勝利を見せてくれました。投げた球がストライクを宣言されると胸の前でガッツポーズ、三振とるとマウンドで跳び上がり、優勝したかのよう。はじける笑顔が印象的で、教祖が教えてくださった「さんさい心」を思い出しました。「三才児のように無心で陽気に遊ぶ澄んだ心」になりなさいということ。ぜひ実践したいですね。

上週,我們的球隊跟本地球隊打友誼賽。我們的王牌投手(國二女生)拿下精彩的完投勝。我看到她在投手崗每當投了好球,就在胸前握住拳頭,而每次讓打者三振,就高興得跳起來,似乎已經拿下冠軍了。滿面笑容真的很可愛,使我想起教祖教導我們的一句話「三歲心」。就是「像三歲的小孩一樣帶著能天真快樂遊玩的純真之心」的意思。我們也一起實踐看看!

❍ ちょっと考えてみよう!親神様のお話‐父母神的祐護
水と空気と熱のバランス
空と地面の間では、いわゆる水の循環がいつも行われています。では、どうして、雲が雨になったり、海から水蒸気が出たり、それが雲になったりするのかと言えば、それは親神様が、火、水、風の働きをくださっているからなのです。「火」のお働きである太陽の熱は、地表と海から「水」のお働きの水分を蒸発させ、風のお働きで空へ昇り、 また雲ができて雨が降る。
その循環がうまく行われるためには、太陽の熱、雨の量、風の強さといった3つのバランスがとても重要です。春夏秋冬の一年中、そして朝も昼も夜も、親神様がお働き下さっているから、食物が育ち、私達もこの地球で生きていくことができるのです。
親神様は、自然の世界だけではなく、私達の体の中でも火、水、風のお働きをくださっているのです。それも、私達が起きている時だけではなく、寝ている時も休みなくお働き下さっています。
体温が1度上がったら具合が悪くなります。水分がなければ脱水症状になります。酸素がなければ息ができません。健康で元気でいられることは、毎日、朝昼晩、休みなくお働き下さっている親神様のおかげなのです。
だから、本当に不思議で、ありがたい親神様のご守護に、毎日、お礼を言いましょうね。(内容一部改変)

水、空氣、氣溫的平衡
所謂的水的循環就是在天空與大地中展開。那麼,為什麼雲會變成雨?海面的水會變成水蒸氣後,又變成雲呢?說起來,都是因為父母神「火、水、風」的祐護下而來。
屬於所謂火的祐護的太陽熱度,讓地表及海面的水分蒸發,藉由風的作用,將水蒸氣吹到天空,讓它在天空中形成雲,然後再變成雨降下來。
為了讓這個循環順利,太陽的熱度、雨量、風速的強弱三項必須保持平衡,此點相當重要。
春夏秋冬一整年裡,白天、黑夜都有父母神不間斷地守護,萬物才能夠成長,我們才得以在這地球上存活。
父母神「火、水、風」的祐護,不僅僅存在於自然界中,連我們的體內也一樣不少。
而且這些祐護不是只有在我們清醒時材賜予,連休息、睡覺時也分秒不休地守護。
我們的體溫只要上昇一度,身體就感到很不舒服;體內水分若不足,就會出現脫水症狀;沒有氧氣,就無法呼吸。每天,可以健康,有活力地生活,都是父母神從不休息、日以繼夜守護著我們的緣故!
所以、對於這麼神奇、不可思議的父母神祐護、一定要每天向父母神道謝才是!(改變內容一部分)

2020年10月31日

梅花通信201号

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♪ 天理教梅花出張所9月月次祭に参拝された皆さん ♪

皆さん、こんにちは!
台湾は高雄にあります、天理教梅花出張所です。
10月ももう過ぎていきますが、
当出張所では、10月25日に、秋季大祭をつとめました。
そして、当日、梅花通信も発行しましたので、
皆さんにお届けします。
どうぞご覧ください!!

梅花出張所通信201号
立教183年(2020年)10月25日発行

❍ 日誌
9月20日 梅花出張所月次祭 参拝者7名

❍ 我曰
 よく授業で、人を褒める時の表現を教えます。「その髪型いいね!」「その服似合ってるね!」「さすがだね!」「腕上げたね!」などなど。教室でお互いに褒め合う練習をすると、皆いつにない笑顔を見せてくれます。あなたは、普段の生活で、そばにいる人を褒めていますか?どんどん褒めていくと、周りに笑顔が広がっていきますよ!ちょっとしたことでも褒められると、やっぱり嬉しいものですから。

上課時,我常常教稱讚別人的表達方法。「你這個髮型好看哦!」「這件衣服很適合你耶!」「不愧是你!」「你進步很多呢!」等等。學生們在教室練習互相稱讚時,和平時不同的笑容滿面。那你呢?在平常生活上有沒有稱讚在你旁邊的人?你盡量稱讚下去,大家的笑容會擴展到你的周圍吧!因為即使對小小的事被別人稱讚的話,我們還是很高興。

❍ ちょっと考えてみよう!親神様のお話‐父母神的祐護
骨が支えてくれるから
 赤ちゃんは、生まれてしばらくすると、ハイハイができるようになって、立てるようになるとヨチヨチ歩きだします。その後、身長も伸びて、好きな所へ歩いて行けるようになりますね。
 そのように、私たちの体が大きくなるのにも、自由に動けるのにも、 全身を支えてくれる骨が大きな役目をしてくれているのです。
 みんなの家を支えるには何本もの柱が必要なように、私たちの体もたくさんの骨で支えられています。骨がなかったら、動くことも立つこともできません。
 特に私たち人間は、二本足で歩くことができます。そのおかげで人間は自由に両手を使えるようになりました。両手が使えるから、野球やドッジボール、テニスなどのスポーツもできるし、物を持ち運ぶことができます。
 そう考えると、何気なく二本の足で歩いていることも、手が自由に使えるということも、とてもすごいことなんだということがわかりますね。
 その足や手が使えるのも、骨がしっかりしているから。それは骨が硬く丈夫でいられるようにしてくださっている親神様のお働きなのです。
 骨がこんにゃくみたいにグニャグニャだったらどうでしょう。立って歩いたりすることもできません。鉛筆を持って字を書くことができるのも、親神様が、丈夫な骨を私たちに与えて下さっているからなのです。
 元気な手足を人のために使いましょう。
 重たい荷物を持って困っている人がいたら手を差し伸べてあげましょう。
 電車で立っているお年寄りがいたら席を譲ってあげましょう。
 親神様は、そのように人のために体を動かすことをとても喜んでくださるのです。(内容一部改変)

多虧骨骼的支撐
小嬰兒出生後,經過一段時間便會開始爬行;學會站立後,開始搖搖晃晃學走路。之後,個子也長高,喜歡去哪就能去哪了。
其實我們可以長大,自由行動,都是因為有骨骼在支撐我們的身體。
就像我們居住的房子,需要靠許多柱子支撐,人體也一樣,必須借助骨骼。如果沒有骨骼的話,我們根本動彈不得。
特別是我們人類,用雙腿行走;而且因為有骨骼,我們的雙手才能自由活動。因為雙手可以靈活運作,所以我們能玩棒球、躲避球、網球等的運動,還能夠搬運東西!
只要這樣想就可明白,我們不自覺中所使用的,不管可以走路的雙腳,還是能運用自如的雙手,都是相當神奇的事。
手腳能自由使用,都是因為有強健的骨骼在支撐著我們,而這也是父母神的祐護。
如果骨骼像蒟蒻般軟綿綿的話,會怎麼樣呢?我們根本就無法站立、行走。連平常的握筆寫字,也是因為父母神賜予強健的骨骼,我們才做得到。
那麼,我們就用這健康的雙腿、雙手,做對人有幫助的事情吧!
例如,看到有人拿著很重的東西時,我們可以立即伸出雙手幫助他一下。
在捷運上或公車上,如果有阿公、阿嬤沒位子時,我們就站起來讓座。
我們把身體用在對人有幫助的事情上,父母神一定會很高興。(改變內容一部分)

2020年09月29日

梅花通信200号

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♪ 天理教梅花出張所8月月次祭に参拝された皆さん ♪

皆さん、こんにちは!
台湾は高雄にあります、天理教梅花出張所です。
高雄も涼しくなってきました。
と言っても、昼間はもちろん30度超えです。
昼と夜の気温差があるので、体調には気を付けたいですね。
今月は新学期スタートの月。
今学期、私は文藻外語大学の専案教師という立場になりました。
初めてのことも多く、忙しい日々が続いていますが、
元気な体をお貸しいただいていることに感謝です。
今月は、20日に月次祭を執り行い、同日に「梅花通信」を発行しました。
どうぞ皆さん、ご覧ください!!

梅花出張所通信200号
立教183年(2020年)9月20日発行

❍ 日誌
8月30日 梅花出張所月次祭 参拝者6名

❍ 我曰
 教祖は「日々常の理」、「細うても長く続いてこそ誠や」と教えてくださいました。「小さなことでも長く続けると、それは誠真実となる」ということですね。皆さんも何かコツコツ続けていくと、きっとそれが大きな成果になると思います。「梅花通信」も毎月毎月続けて、今月200号!嬉しい限りです!

教祖教導「日常之理」、「雖是細小的事,持續長久便為真誠」。也就是說「雖然是一件小小的事情,可是一直持續不斷的話,成為精誠真實。」如果你有某事長年孜孜不倦,一定能獲得很大的成果。「梅花通信」也每月不斷發行,本月剛好200號了!歡喜之至!

❍ ちょっと考えてみよう!親神様のお話‐父母神的祐護
息が声に変身
 青空と白い雲をバックに緑の森を吹き抜ける風。夏のキャンプで、こんな爽やかな風を感じたことはありませんか?
 風には、そよ風、北風、つむじ風と色々な呼び名があります。でも、どんな名前の風も、その元は空気です。空気が動いたら風が起こります。その空気、そして風も、親神様のお働きです。
 空気は、人間にとっても、とても大事なものですね。空気がなければ、生き物はみんな生きてはいけません。
 私達は、空気を吸ったり、吐いたりして息をしています。口と鼻が、その出入り口となって、酸素を体に入れて、二酸化炭素を出します。それが呼吸ですね。
 でも、口から出す空気は、息だけではありません。空気は声にも変身するのです。
口から空気を出す時に、喉にある声帯が震えて、声の元になる音が出るのです。 だから、声も、親神様の空気と風のお働きがあるおかげなのですね。
 口から出す空気が音になり、言葉になって、相手に伝わるのです。そう考えれば、友達とおしゃべりできるのも、お父さんお母さんとお話できるのも、親神様のおかげだということが分かります。
 毎日を楽しく暮らすために、言葉はとても大切です。
「ありがとう」
「嬉しいね」
「頑張ってね」
 親神様は、私達が感謝の言葉、喜びの言葉、そして優しい言葉をたくさん使うことを、とてもお喜びくださいます。
 世界中の人達が、いつも相手が喜んだり元気になるような言葉を使えば、きっと楽しい空気が満ち溢れてくるでしょう。
 キミの一言は、友達を元気にする力を持っています。だから、みんな親神様に喜んでいただけるような言葉を使うようにしましょうね。(内容一部改変)

呼吸的氣息變成聲音了
藍天白雲的晴空下,翠綠的森林中吹來一陣清風。夏天露營時,大家可曾感受過這麼舒爽的涼風呢?
風的名稱有很多,例如;微風、北風、旋風等等。
無論是哪一種名稱的風,它的根源都來自空氣,空氣對流就會產生風。空氣以及風,都是父母神的神能。
空氣對於人類而言非常重要,沒有空氣,所有生物便無法存活。
我們用口鼻呼吸空氣,先把氧氣吸進人體,再將二氧化碳排出體外,這就是呼吸。
不過從口中吐出來的空氣,不是只有氣息而已,也可以變為聲音喔!
從口中將空氣送出來時,震動到喉嚨的聲帶,就會發出聲音來。可見聲音也是因為有父母神的空氣與風的神能祐護而來!
從口中送出的空氣,產生聲音,變成言語,讓我們能夠與他人溝通。由這點來想,就可知道我們能和朋友、父母聊天、暢談,都是因為蒙獲了父母神的祐護。
每天能夠快樂生活,言語是很重要的幕後功臣。
「謝謝!」
「我好高興喔!」
「加油!」
父母神一定很高興我們能常用感謝的字句、讓人快樂的言詞、溫柔的話語。
如果世界上的人人,都能使用讓對方感到高興,內心產生希望的言詞,那麼這個社會一定充滿了幸福愉快的氣氛。
你的一句話擁有讓朋友萌生希望的力量。既然如此,大家不妨多說好話,好讓父母神高興!(改變內容一部分)

2020年08月30日

梅花通信199号

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♪ 天理教梅花出張所7月月次祭に参拝された皆さん ♪

皆さん、こんにちは!
台湾は高雄にあります、天理教梅花出張所です。
最近の高雄は、昼間はもちろん日差しも強く暑いのですが、
日が暮れると、少し秋も感じられる風が吹きます。
季節が少しずつ移り変わっていくのが感じられますね。
今年の台風も台湾の横を通っていくだけです。
気候が変わってしまった感がありますね。心配です。
さて、今日は梅花出張所の月次祭を執り行いました。
そして、梅花通信も発行しました。
どうぞ皆さん、ご覧下さいませ!!

梅花出張所通信199号
立教183年(2020年)8月30日発行

❍ 日誌
7月26日 梅花出張所月次祭 参拝者9名

❍ 我曰
 教祖は「慎みが世界第一の理」と教えてくださったので、いつも「慎み」を心掛けています。先日、韓国料理を食べに行って、料理を注文する時、「二人前では食べきれないかもしれないから一人前注文して二人で分けようか」などと相談しているのを横で聞いていた店員が、「それがいいですよ!足りなかったらまた追加すればいいですよ」と言ってくれました。食べきれなくて残してしまうのも、それが嫌で無理に食べてお腹を壊してしまうのもよくないことなので、嬉しい店員の一言でした。

教祖教導「慎行就是世界第一之理」,所以我將記在心上。前些天我們去吃韓國料理點餐時,「兩人份怕太多,點一人份一起吃嗎?」在旁邊聽到我們這樣討論的店員對我們說:「這樣子比較好!如果不夠再點就好了」因為吃不完浪費食物是不好,而勉強把東西吃完導致壞肚子又不好,因此那個店員的那句話讓我們感到高興。我們還是不喜歡浪費食物。

❍ ちょっと考えてみよう!親神様のお話‐父母神的祐護
体温は体を守ってくれている
 みんなは風邪をひいていませんか?風邪をひくと、熱が出て寒気がして体もだるくなって、とても辛いですね。
 でも、どうして風邪をひくと熱が出るのだと思いますか?
 そもそも風邪は、体に風邪のウイルスが侵入するのが原因です。え、ウイルスが?と心配するかもしれませんが、でも大丈夫。親神様は、いつも私たちの体が元気でいられるようにしてくださっているので、体の元気を奪ってしまうような悪玉ウイルスや細菌が人間の体の中に入ってきたら、それを退治するようにお働きくださっているのです。
 例えば、リンパ球という体を守ってくれる物質があります。これが悪玉ウイルスをやっつけてくれるのです。その戦いの時に出る反応が、風邪の時に出る熱です。
 普段私たちの平常の体温はだいたい36度5分ぐらいに保たれています。暑い国の人も寒い国の人も体温はほとんど同じです。
 しかし、体を守る戦いが始まると、37度、38度と上昇し始めます。体温が上がると、体を守るリンパ球の動きは、ますます活発になり、反対にウイルスや細菌は体内にいられなくなります。熱が出るのも、体を守るためには大事なことなのです。
 だから、風邪をひいて熱が出る、とちょっと辛いけど、「今親神様が、体を守るためにお働きくださっているんだ」と思って、安心して体を休めて、早く良くなるように親神様にお願いしましょう。
 元気になれば、また元の体温に戻してくださいます。そうして親神様がちょうどいいようにお働きくださっているのです。
 体の中だけではなく、地球の体温である気温の調節も、親神様の火、水、風のご守護のおかげです。親神様は、世界中に太陽の光、雨や風を与えて、動物や植物が生きられるようにお働きくださっているのです。(内容一部改変)

體溫保護我們的身體
大家曾經感冒過嗎?一感冒就會發燒,還會發冷,整個人變得非常疲憊,真的很不好受。不過大家可曾想過,為什麼一感冒就會發燒呢?
感冒是由於人體遭受感冒病毒的入侵而來。談到病毒,大家一定會很擔心,不過沒關係,因為父母神會隨時幫助我們,讓我們的身體健康、有活力,所以只要會奪走我們健康的壞病毒、細菌入侵到我們的身體,父母神就會發動身體機制,將它們一一擊退。
例如體內有一種專門保護我們的細胞,叫做淋巴球,它能替我們除掉體內的壞病毒。它與壞病毒打仗時,反映在人體上的,即是感冒時出現的發燒症狀。
我們人體的體溫平常大約是維持在36.5度,不論是寒冷國家、熱帶國家的人都一樣,當體內的淋巴球進行身體保衛戰時,我們的體溫便會上升到37、38度。體溫愈高,表示淋巴球正奮勇抗戰,讓病毒或病菌等無法繼續在體內生存下去。因此發燒其實是保護身體的重要訊息。
發燒時雖然很不舒服,但是不妨想「那是父母神在我們體內守護我們」,而安心地讓身體休息,並祈求父母神讓我們早日康復!
一旦病好了,體溫又會恢復正常,父母神就是這樣適時運作,讓身體的機制發揮得恰到好處。
其實,不只是人類的身體,甚至連地球的溫度,也就是大地氣溫的調節,都是父母神「水、火、風」的祐護。
父母神不斷地賜予這世界陽光、雨水、風,讓動植物可以生生不息。 (改變內容一部分)

2020年07月26日

梅花通信198号

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♪ 天理教梅花出張所6月月次祭に参拝された皆さん ♪

皆さん、こんにちは!
台湾は高雄にあります、天理教梅花出張所です。
夏休みですね。
先週、高雄の海「旗津」へ行ってきました。
夏休みとはいえ、平日の午後で、まだ暑い時間帯だったからか、
誰もいない砂浜。あ、一人だけ海に潜っている人がいました。
帰りしな、近くの休憩所(みたいな所)へ行くと、
地元の人が、「そこで手を洗ったりできますよ」
って英語で話しかけてきてくれました。
高雄人の人情味をまた感じました。
さて、本日は今月最後の日曜日ということで、
7月の月次祭をつとめました。
そして、「梅花通信」も発行いたしましたので、
お届けします。どうぞご覧ください!

梅花出張所通信198号
立教183年(2020年)7月26日発行

❍ 日誌
6月28日 梅花出張所月次祭
参拝者7名

❍ 我曰
 親神様はいつも私達人間が陽気に暮らせるように、様々な用意をしてくださっています。それは親神様が私達人間の「親」だからでしょう。私達人間はこの世に産まれてくる時には自分の親を選べないとか、産み下ろす子供を選べないとか言ったりしますが、実は、親神様は私達が一番陽気に暮らせる相手を選んで親子関係を与えてくださっていると思います。なるほど、そう思うと、感謝の気持ちでいっぱいになりますね。

父母神總是為了我們人類能過康樂生活,給我們各式各樣的安排。父母神之所以費盡心思,是因為父母神是人類的真實父母。我們有時候會說出生時無法選擇父母,或父母也無法選擇孩子。但是我想父母神一定有好好地挑選對象來搭配,給予我們最能過得快樂幸福的親子關係。原來如此,我們這樣想,滿懷感謝之心了。

❍ ちょっと考えてみよう!親神様のお話‐父母神的祐護
第二の心臓
 ご飯を食べた後、栄養分は体の隅々に運ばれます。それはどこを通って運ばれるのかと言うと、体中に張り巡らされた血管を通って運ばれるのです。
でも、食べた肉や野菜は、そのままでは細い血管を通ることは出来ませんね。そこで親神様は、食べた物の栄養分を血液に変えて、体全体へ送られるようにしてくださっているのです。
 その血液を体中に送り出す役目をしているのが、みんなの左胸にある心臓です。でも、「第二の心臓」と呼ばれるものがあるって知っていましたか?それは足なのです。
 心臓から送り出された血液は体中を回って栄養を届けて、また心臓に戻ってきます。でも心臓の力だけでは、体中に送り出したり戻したりするのは大変。そこで、血管を囲んでいる筋肉が、血液を心臓に運ぶ手伝いをしてくれているのです。
中でも、心臓から一番遠くにある足に流れていく血液は、再び心臓まで戻らなければいけません。その分、足の筋肉の力がとても必要になるのです。
だから、足に筋肉をつけて丈夫にすることは、体中に栄養を行き渡らせるために大事なことなのです。足が心臓の手伝いをしているなんて不思議ですね。
心臓も、筋肉も、親神様のお働きがあるから動いているのです。親神様は私たちの体が、いつも栄養満点で元気でいられるように、見えない体の中でお働きくださっているのですね。
 さあ、みんなも外に出て、親神様からお借りしている体を鍛えましょう!(内容一部改変)

人體的第二顆心臟
我們吃飯所攝取的養分,會被輸送到身體的每一處,但是輸送到管道是什麼呢?答案就是密佈在體內的血管。
當然我們吃進體內的肉,或青菜,並無法直接輸送到血管,父母神會將這些食物的養分先轉化為血液,然後再輸送到身體的各部位。
將血液輸送到身體各部位的器官,就是位於我們左胸內的心臟。
大家知道人體的「第二顆心臟」是指哪裡嗎?就是腿。
血液從心臟送往身體各處的同時,也運輸養分,然後再返回心臟。但是只靠心臟的力量,讓血液在體內循環的話,對心臟而言負擔未免太重,因此包附在血管上的肌肉可以幫忙心臟將血液輸送回去。
其中離心臟最遠的雙腿內的血液,當然也必須再回到心臟,這時雙腿肌肉的力量就很重要了。
所以鍛鍊雙腿肌肉,對養分輸送到體內各個所需之處,相當重要。雙腿居然是幫助心臟發揮功能的幕後功臣,真是神奇!
人體的心臟、肌肉等也都是蒙受父母神祐護而發揮功能,父母神為了讓我們有充分營養、健康活力的身體,一直在我們體內默默的祐護。
所以大家也一起到外面跑一跑,好好地鍛鍊一下父母神借給我們的身體吧!(改變內容一部分)

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