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梅花の11月

11月25日、季節はずれの台風が台湾へむかってきましたが、幸い被害もなく立ち去ってくれました。
そのかわり、それを境に気温がグッと下がり始め、一気に長袖の季節になりました。
そんな中、梅花出張所の11月月次祭をぶじ執り行うことができました。
初めて来てくれた人も1名。賑やかなひと時でした。
人が多いと、暑くなり、クーラーもかけました。
みんな帰ったあとは、急に寒く感じられましたが。
ところで。
昨日は台中まで星野ジャパンの応援に行ってきました。
子供たちも初めての野球観戦で、楽しみました。
長い試合だったので、声がカラカラになりました。
10時過ぎに試合が終わり、高速を飛ばして帰り、高雄には1時着。
今日も快勝して、北京行きが決まりましたね。
よかったよかった。

では、梅花通信11月号をお届けします。

梅花出張所通信48号
立教170年(2007年)11月25日発行

❍ 日誌
10月28日 梅花出張所秋季大祭
 佐藤圭司、むつ美、素成、なおり、日々喜、許廣益、邱玉鳳、林信誠、鄭貴元。(計9名)

❍ 我曰
 「語学教育のほうと本職とどちらが忙しいんですか?」「え、佐藤さん、本職って何ですか?」「布教師です。」
 最近、ある席で何人かの方と交わした会話です。初対面の人には名刺を渡しますが、私の名刺は「天理教梅花出張所所長」との肩書き。先の会話の続きは今の私の様子、高雄やほかの台湾の地域の天理教の様子などに及びましたが、最初の私への問いかけは神様からのメッセージと受けとめました。各校での講義が増え、その準備などに追われる日々。しかし、「語学教育」と「布教」は全く別ではないと考えています。「においがけ」との言葉どおり、教壇から良いお道の「におい」を発すること。このことも更に自覚せねば。そして、おたすけ活動も。
「語學教育和本職現在哪一個忙?」「咦,佐藤先生的本職是什麼?」「是傳教士。」
這對話是最近在某個場所跟機個人講話時的。通常初次見面時交換名片,我名片上的頭銜是「天理教梅花出張所所長」。接著剛才的對話,講到我自己的近況、高雄以及其他地區的天理教狀況。可是剛才頭一個發問是父母神給我的message,我這樣領悟了。最近在各學校的課業增加,忙著準備上課。但是我認為「語學教育」和「傳教」並不是完全不符合的。如「播香」這個用語,我在講台上留心發出好香的天理味。透過這次的massage,我重新覺悟這點。另外實際的拯救活動也是。

❍ 天理教實踐的要項
参拝の仕方
●本部神殿では・・・神殿・礼拝場では、まず、かんろだいに向いて正座。両手をついて一拝し、四回手をたたいて(四拍手)両手をついて礼拝をします。お願い事やお礼、またお詫びやお誓いなどを申し上げます。礼拝が終わったら四拍手し、両手をついて一拝します。
 神殿では多くの人は、朝夕のおつとめと同じ手振りのおつとめをして参拝します。教祖殿、祖霊殿では、一拝・四拍手・礼拝・四拍手・一拝をして、参拝します。
●教会では・・・各地の教会では、中央に親神様、右に教祖、左に祖霊様が祀られています。親神様、教祖、祖霊様の順に、それぞれ一拝・四拍手・礼拝・四拍手・一拝をして、参拝します。もちろん、朝夕と同じ手振りのおつとめをして参拝すれば、よりていねいです。
 『ようぼくハンドブック』より
參拜的方式
●於本部神殿:進入神殿、禮拜場,首先需面朝甘露台跪正,兩手著地一拜之後,拍四下手,再兩手著地禮拜。接著稟告祈願、謝意、慚悔。禮拜結束後拍四下手,再兩手著地一拜。
神殿內的眾多信者和早晚拜同樣奉行著坐拜。在教祖殿和祖靈殿參拜,則只要一拜、拍四下手、禮拜、拍四下手、一拜即可。
●於教會:各地教會,神殿中央奉祀奉祀的是父母神,右邊為教祖,左邊是祖靈。參拜順序是由父母神、教祖而祖靈,方式同樣是一拜、拍四下手、禮拜、拍四下手、一拜。當然參拜之際,如能奉行早晚拜的坐拜手勢更佳。
摘自《新版用木手冊》

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2007年12月04日 00:54に投稿されたエントリーのページです。

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