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梅花11月月次祭

いかがお過ごしですか?
12月になり、高雄も冬らしくなってきました。
日中晴れると、半袖でもOKですが。

報告が遅くなりましたが、11月の月次祭を、
23日に執り行いました。
以下が、同日発行の「通信」です。

梅花出張所通信60号
立教171年(2008年)11月23日発行

❍ 日誌
10月19日 梅花出張所秋季大祭
 佐藤圭司、むつ美、素成、なおり、日々喜、李元鍾、李融奇、
松崎道孝、松下紀子、松下恭介。(参拝者計10名)

❍ 我曰
 模擬店で、「ブタの丸焼き」をしました。数人の仲間と汗かきながら一匹の子豚を焼いていると、ある女の子が来て「ブタさん、かわいそう」と言いました。すると一緒に焼いていた仲間の一人が、「だから食べる時、おいしいって言ってあげなきゃね」と優しく答えました。私は「言われた~、でもこの人いいこと言うなー」と思いました。実は、私達の教祖は次のようにおっしゃっているのです。「おいしいと言って食べてもらったら、喜ばれた理で、今度は出世して、生まれ替わる度に、人間の方へ近くなって来るのやで」と。

在園遊會我負責[整烤小豬]。我跟幾個夥伴一邊流汗一邊烤小豬的時候,有一個小女孩過來我們的面前,對我們說:[小豬真可憐]。那麼,在我旁邊的人馬上回答說:[所以吃的時候,要說好好吃哦!]我覺得[被他說了•••,可是他說得真好•••]。因為我們的教祖如下教導。[被人們稱讚好吃而吃下肚的食物,依喜悅之理在下次出世到世間時才會更上一層,而且每出生一次,會更接近人類。]

❍ 天理教實踐的要項
をびや許し
 をびや許しは、親神様が人間を創めかけられた、すなわち、人間宿し込みの元のぢばから出される安産の許しです。これを頂き、親神様にもたれてお産にのぞむならば、どんな人でも安産させていただくことができます。
 昔から「お産は女の大役(大厄)」といわれるように、子どもを産むことは女性にとって命懸けのことでした。そのため腹帯(産後に巻く)、毒忌み(妊娠中の食物制限)など、お産にまつわる習俗がたくさんありました。
 それに対して教祖は、をびや許しを頂いた者は、疑いの心をなくして教え通りにするならば、「をびや一切常の通り、腹帯いらず、毒忌みいらず、凭れ物いらず、七十五日の身のけがれも無し」と教えられたのです。このをびや許しが道あけとなり、お道は四方へ伝わっていきました。
 『ようぼくハンドブック』より
安產神許
安產神許,是由父母神創造人類之處,也就是從孕育人類的元始原地所賜予平安生產的神許。領受此神許一心依靠父母神,安心等待生產的話,任何人都能得到安產的祐護。
自古以來生產是女人的生死關頭。為了如此,在日本有安胎腹帶及種種的禁忌。
教祖教導領受安產神許者,只要一心無疑照教導去實行,[照常生活即可,既不需用腹帶,也不要忌食或用靠坐,更不必有長達七十五天的不潔之諱。]安產神許也成了本教的拯救先驅,天理之道才得以四通八達地伸展。
摘自《新版用木手冊》

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2008年12月06日 01:25に投稿されたエントリーのページです。

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