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梅花通信164号

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♪ 梅花出張所8月月次祭に参拝された皆さん ♪

みなさん、こんにちは!
台湾は高雄にあります、天理教梅花出張所です。
秋分の日も過ぎましたね。
高雄も朝晩涼しくなりましたが、
日中は暑い日が続いています。
朝の天気予報では台湾のどこかの予想最高気温37度でした。
これから昼夜の気温差で体調をくずす人も出て来ますね。
どうぞ体に気をつけてください。
きのう(24日)は9月の月次祭をつとめました。
そして梅花通信も発行しましたので、
どうぞご覧ください!!

梅花出張所通信164号
立教180年(2017年)9月24日発行

❍ 日誌
8月27日 梅花出張所月次祭
 佐藤圭司、佐藤むつ美、小村岳児、黃美蘭、蔡依婷、金雅萍、黃啟元、李元鐘、李友子、ゆうゆ。(参拝者計10名)

❍ 我曰
 大学の新年度がスタート。一昨日の1年の授業に来た新入生とは12年ぶりの再会でした。12年前、彼女は6歳。幼稚園年長組で1年間日本語を教えた教え子だったのです。彼女はその時から日本語に興味を持ってくれて、勉強し続けていたようで、大学も日本語学科を志望したとのこと。「日本と台湾の人々が互いに理解を深められるように、お互いの言葉を勉強してほしい。そのために自分のできることは何でもする」今年逝去された大学の恩師の言葉を思い出しました。

大學開學了。前天上一年級課的新生裡面,有一位同學和我相別12年後再會。她是12年前幼稚園大班,當時我教她們班教一年的日語。她說當年就啟發日本和日語的興趣,一直繼續學習,結果大學志願報考日文系的。「日本人和臺灣人為了互相加深瞭解,希望學習對方的語言。為了促進此事自己能做什麼就做什麼。」我忽然想起今年去世的大學恩師所說的這番話來了。

❍ 教えを学ぼう!‐學習教理!
おつとめについて知ります……の巻
 人間の体は親神様からの借り物であり、隅々まで親神様がお働きくださっているから、自分の思うように使えるのです。
 例えば誰かから物を借りるとき、黙って借りることはなく、必ず「ありがとう」とお礼を言うはずです。人間の体も同じことで、親神様からお借りして、毎日健康に使わせてもらっているのだから、お礼を言わなくてはいけません。それが「朝夕のおつとめ」です。
 それから、教会では毎月、「月次祭のおつとめ」がつとめられますが、月次祭のおつとめも、毎日を元気に過ごすことができるお礼を申し上げるものです。教祖はこのおつとめで、人間のどんな悩みや苦しみもたすけていただけると仰せくださいました。そして世界中の人々が平和に暮らせるようになるための根本も、このおつとめにあると教えてくださっています。
 今も重い病気で苦しんでいる人は世界中にたくさんいます。そういう人たちが、深い悩みや苦しみからたすかるように、しっかりおつとめをしましょう。親神様からは私達のこともお守りくださいます。(内容一部改変)

你該知道的‧‧‧拜拜 篇
我們的身體,是向父母神借來的,無時無刻都受到父母神的祐護,才能自由自在地使用。
向人借東西的時候,應該要向借我們東西的人說「謝謝」。我們的身體也是一樣的。向父母神借來的身體,同時每天可以健健康康地使用,當然要說謝謝才行。而每天的早拜和晚拜就是向父母神說謝謝的時候。
另外,還有每個月的月次祭拜拜。到月次祭拜拜,也是為了感謝父母神,讓我們每一天能平安地渡過。教祖說,任何不愉快的事情,煩惱也好,只要真心誠意地參加拜拜,都可以得到父母神的祐護。
另外,拜拜的時候,也向父母神祈求,讓世界上的人們都能和平相處,不要再有戰爭。現在世界上還有許多生病的人,也有許多為煩惱所苦的人,為了讓他們能早點獲得父母神的祐護,我們應該常常去拜拜,這樣父母神也會保祐我們。(改變內容一部分)

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2017年09月25日 12:38に投稿されたエントリーのページです。

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