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梅花通信174号

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♪梅花出張所6月月次祭に参拝された皆さん♪

皆さん、こんにちは!
台湾は高雄にあります、天理教梅花出張所です。
皆さん、熱中症には十分に気をつけましょう!
今月は、早めに15日に月次祭をつとめました。
同日発行の「梅花通信」をお届けしますので、
どうぞご覧ください!

梅花出張所通信174号
立教181年(2018年)7月15日発行

❍ 日誌
6月24日 梅花出張所月次祭
 佐藤圭司、佐藤むつ美、黃美蘭。(参拝者計3名)

❍ 我曰
 今日は、近所のリサイクルセンターへ家にたまった紙類を出しに行って来ました。そこへは色んな人がひっきりなしに様々な物を出しに集まって来ます。様々な物が再利用されると思うと嬉しくなります。教祖は「こんな皺紙でも、やんわり伸ばしたら、綺麗になって、又使えるのや。何一つ要らんというものはない。」とお諭しくださいました。物を大切にする「慎み心」を持ちたいものです。

今天把家裡積存的紙類拿去附近的回收站。在那裡很多人接連不斷地拿來各式各樣的物品。這些物品被回收後,會再利用,這是一件很棒的事。教祖說過「雖是這麼皺的紙,但是只要慢慢攤平的話,還是一張好紙,而且也能再利用,所以世上沒有一樣是廢物。」我們應該持有可愛惜東西的「慎行之心」。

❍ 教えを学ぼう!‐學習教理!
ものを大切にします……の巻
 身近にある鉛筆や消しゴム、その一番最初の姿は何だったのか考えてみましょう。最初の形、つまり原材料は、木であり石油であり、また地中の奥深くに眠っている鉱物などです。その中のどれ一つをとっても人間が作り出したものは一つもありません。すなわち、自然の恵みという姿で親神様から与えられているものばかりです。
 ものを大切にすることの意味は、人間には作り出せない、あらゆるものの原料を与えてくださっている親神様のご守護に感謝することなのです。それに、たとえ小さな鉛筆一本といえども、その形になるまでには多くの人の気持ちと手間がこもっていることでしょう。
 ものを大切にすれば、原料を与えてくださった親神様も喜んでくださるし、作った人たちもきっと喜んでくれるはずです。その気持ちを忘れず、食べ物でも道具でも大切にさせていただきましょう。(内容一部改変)

你該知道的‧‧‧愛惜東西 篇
想想看我們身邊的鉛筆和橡皮擦,是用什麼做成的?一開始的材料,是樹和石油,以及深藏於地底下的礦物。不管鉛筆也好,橡皮擦也好,都需需要這些材料才能做出來。意思也就是說,這些是以父母神所賜給人們的天然資源。
愛惜東西真正意思,是要感謝父母神賜給我們天然資源,讓我們能享受現在這樣的生活。當然,也要感謝製作鉛筆、橡皮擦的人們,讓我們有這麼方便的東西可以使用。
如果我們懂得愛惜東西的話,不僅父母神會很高興,製作出這些東西的人們也會很高興!我們應該能夠懂得這個道理,好好地愛惜每一樣吃的東西和用的物品吧!(改變內容一部分)

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2018年07月23日 18:21に投稿されたエントリーのページです。

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